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ダブロ に関する施術の効果とリスク(失敗)、口コミなどを紹介 

[ ダブロ ]

概要・効果

ダブロは、超音波を使ったシワたるみ改善のためのマシンです。皮膚の構造をざっくり説明すると表皮→真皮→皮下脂肪→SMAS筋膜→筋肉と構成されています。
より効果的なリフトアップを行うためには、伸びてしまう皮膚表面の施術をするよりも、伸びないSMAS筋膜を引き上げる方が効果・持続の両面でも良いとされています。
SMAS筋膜を引き上げるためにはメスを必要とする施術もありますが、メスを必要としない施術もあります。その1つがダブロなのです。

ダブロでは、超音波を使ってSMAS筋膜を引き上げます。同じような施術にウルセラがありますが、ダブロとウルセラでは、超音波の当たり方などが異なります。
ウルセラは、エネルギーが集中してしまう部分があることから、痛みを感じやすい施術でした。ダブロは、エネルギーが均一にあたるため、ウルセラに比べると痛みが少ないのが特徴ですが、持続力ではウルセラに劣るという報告もあります。

またダブロでは、照射レベルを20段階で調節することができます。効果を強く出したい場合は、照射パワーも強くした方が良いのですが、痛みが出やすくなります。このような場合、麻酔クリームなどを使っての施術となります。
施術中にもパワー調整をしてもらえるところがほとんどなので、まずは弱いパワーから試すことも可能です。

なお、金の糸やシリコンを入れている部位にはダブロが行えません。溶ける糸でのフェザーリフトを行った方の場合、糸が溶けた後でなら施術が可能ですが、溶ける前だと糸のある部分の施術は受けられません。溶けたかどうかが分からない場合は、カウンセリング時に医師に確認しましょう。
また連続してダブロの施術を受けたい場合でも最低3カ月は間をあける必要があります。

こんな方におすすめ

たるみを解消したい方、リフトアップしたい方、フェイスラインを整えたい方

ダブロのメリット(長所)とデメリット(リスク・短所・副作用)

メリットは、痛み・ダウンタイムが少ないこと、注射やメスを使わずリフトアップできることです。

デメリットは、効果を持続させるためには半年~1年程度に1回施術を受ける必要があること、受ける方により、効果がはっきり出ないことがあることなどです。

ダブロの失敗例

効果が得られなかったり、ひどく腫れあがってしまった場合などです。

ダブロの修正に関して

修正を希望する場合は、まず施術を行ったクリニックで担当医に相談しましょう。クリニックにより、該当施術に保証がある場合、無料で対応してもらえることもあります。

ダブロの名医とは

ダブロなどの照射による治療は、当て方で痛み・効果が変わってきます。皮膚や筋肉に関する知識はもちろん、照射する施術に関する高い技術力と豊富な経験を持った医師を選びましょう。

関連する施術(機器)

サーマクールCPTウルセラスマスアップ

メーカー ※医療機器の場合のみ

hironic社(韓国)

ダブロの口コミ(体験談・評判)

ダブロのCall to Beautyに寄せられた実際の相談内容

費用・値段

顔全体で25万円前後

ダウンタイム

ほぼなし

痛み・腫れ

ほぼなし

施術の流れ

カウンセリング→施術→すぐに帰宅可能

FAQ

経過

施術直後から効果を実感できるが、ピークは施術から3カ月後。その後半年~1年ほどかけて、徐々に効果が消えていく

モニター

あり(3割引~無料)

抜糸時期(※オペ系のみ)

術後の洗顔・メイク

当日より可能

施術時間の目安

顔全体で45分程度

麻酔の種類

基本麻酔はしないが、パワーの強さによっては麻酔クリームを使う場合がある

ダブロに関するご相談は下の「無料メール相談」から承ります。
ご希望やご予算に応じて適切なクリニックやドクターをご紹介致します。
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