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副乳除去 に関する施術の効果とリスク(失敗)、口コミなどを紹介 

[ 副乳除去 ]

概要・効果

副乳除去とは、副乳を施術により除去することです。一般的には、乳頭は左右の胸に一つずつありますが、乳房以外の位置にも存在する場合にはそれを副乳と呼んでいます。

副乳は本来、哺乳類にはネコや犬のように複数の乳頭があります。人間は進化の過程で数が減っていきましたが、稀にワキの下や腹部などに進化の名残である副乳が現れる人がいます。

また、副乳は乳頭だけある人もいれば、乳腺も発達している人もいたりと、個人差があるのも特徴です。乳頭だけで大きさが5mm以下の小さいものであれば副乳除去の施術はレーザー治療になることもありますが、それ以上の大きさの場合や、乳腺が発達している場合なども含め、一般的にはメスでの切除をおこないます。

こんな方におすすめ

副乳を除去したい方

副乳除去のメリット(長所)とデメリット(リスク・短所・副作用)

メリットは、本来必要ない副乳の除去により外見上の悩みを解消することができる、一度施術をおこなえば半永久的な効果が望めることです。

デメリットは、手術をして除去すると、麻酔や手術そのもののリスクや傷跡が残るリスクなどがあることです。

副乳は痛みがない場合は見た目の美しさにこだわらなければ存在しても健康面で害はありませんが、痛みが出ている場合は切除がおすすめです。メリットとデメリットをよく検討し、施術しましょう。

副乳除去の失敗例

施術後に傷跡がケロイドになることがありますが、体質により傷跡がケロイドになりやすい体質の人もいるので、事前に医師によくたずねておきましょう。

また、取り残しがあり、副乳が再発することもあります。この場合は再度切除をおこないます。

そのほか、患部に血がたまる、傷が開くなどのトラブルも稀に起こる可能性があります。そういう場合は早めに処置をおこなうことで感染を防ぐことができるのですぐに施術した医師に連絡しましょう。

副乳除去の修正に関して

副乳の取り残しがある場合は、早めに施術した医師に相談しましょう。再切除で対応できます。

副乳除去の名医とは

イボなどと間違えられることも多いので、副乳除去の経験が豊富で正しく鑑別できる医師を選ぶのがおすすめです。

関連する施術(機器)

乳頭縮小術乳輪縮小術 乳房縮小術

メーカー ※医療機器の場合のみ

副乳除去の口コミ(体験談・評判)

副乳除去のCall to Beautyに寄せられた実際の相談内容

費用・値段

1カ所15万〜20万円が相場

ダウンタイム

1週間程度

痛み・腫れ

施術後2、3日痛みが出る場合あり

施術の流れ

カウンセリング、診察→消毒→デザイン→麻酔→施術→消毒の上、テープで患部を保護→当日帰宅

FAQ

経過

施術後2、3日後にガーゼ交換、1週間後に抜糸、1〜3カ月後に定期検診

モニター

募集あり

抜糸時期(※オペ系のみ)

およそ1週間後に抜糸

術後の洗顔・メイク

特に制限なし

施術時間の目安

1カ所で30分程度

麻酔の種類

局所麻酔、笑気麻酔、静脈麻酔

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