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針脱毛 に関する施術の効果とリスク(失敗)、口コミなどを紹介 

[ 針脱毛 ]

概要・効果

針脱毛は、ニードル脱毛、絶縁針脱毛とも呼ばれます。毛の生えている毛穴1つ1つに針を挿入し微弱電流を流すことによって、毛根を破壊し、さらに電流の余熱で毛母細胞を破壊することによって毛の再生機能を失わせます。これにより、1本ずつ確実に脱毛することが可能な方法です。

昔はエステサロンでも針脱毛をおこなっていた時期がありましたが、やけどや色素沈着のトラブルがあったため、現在では医療機関でしか施術が認められていません。

医療脱毛として使用が認められている絶縁針で施術することによってやけどや色素沈着のリスクを最小限にしています。

こんな方におすすめ

なるべく効果が持続する医療脱毛がしたい方

針脱毛のメリット(長所)とデメリット(リスク・短所・副作用)

メリットは、1本1本確実に脱毛することができるということ、レーザーでは対応しにくい日焼けした肌や色素沈着のある部位にも施術が可能だということです。

デメリットは、感染予防のために事前に血液検査が必要であるということ、針に電気を通す際に痛みを伴うこと、脱毛完了までに複数回の通院が必要となることなどが挙げられます。

針脱毛の失敗例

脱毛後に赤く腫れることがあります。一般的には赤みがある場所を冷却し、様子を見ますが、医療機関での施術ですので、医師が対応してくれます。

針脱毛の修正に関して

針脱毛は1本ずつ脱毛していくため、時間はかかりますが施術の修正はほとんどありません。施術の効果が気になる場合は医師に相談しましょう。

針脱毛の名医とは

針脱毛に関する知識と経験が豊富で、脱毛学会や脱毛協会といった脱毛を専門としている機関に所属する医師であれば選ぶ際の参考になるでしょう。

関連する施術(機器)

医療脱毛概論光脱毛 ライトシェア・デュエット(ダイオードレーザー)

メーカー ※医療機器の場合のみ

ヒンケルジャパンなど

針脱毛の口コミ(体験談・評判)

針脱毛のCall to Beautyに寄せられた実際の相談内容

費用・値段

初診料3000〜4000円
脱毛前の血液検査6000円〜10000円
針1本4500円前後
麻酔クリーム1回8000円(または麻酔注射1回1万円)
炎症止めの軟膏約500円、1時間あたりの脱毛施術代2万〜3万円程度

ダウンタイム

赤みや腫れの状況により1日〜1週間のダウンタイムが必要になる場合がある

痛み・腫れ

絶縁針を刺すときに軽い痛みあり。針に電流を流すときにも痛みを伴う

施術の流れ

初診、血液検査、テスト脱毛(体験脱毛)→本施術、クールダウン(冷却)、当日帰宅可

FAQ

経過

施術後は赤みや腫れが出ることがあるが1週間程度で引いてくる。2カ月おき、5〜8回程度の通院で経過をみる

モニター

既存顧客に半額モニターをおこなっているクリニックあり

抜糸時期(※オペ系のみ)

術後の洗顔・メイク

施術当日からOK

施術時間の目安

部位と毛量によるが施術は1〜2時間程度

麻酔の種類

部位と範囲によるが、麻酔クリーム(表面麻酔)または注射(局所麻酔)を使用

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