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美容整形の相談・紹介【医師監修】

他のレーザーでは難しい肝斑治療やニキビ跡、毛穴の開きの改善に! レーザートーニングとは
2018.03.28 更新

出典 https://pixabay.com/

美容外科・美容皮膚科で行うシミ取りと言えば、レーザー。でも、頬骨のあたりに左右対称に浮かぶ肝斑や摩擦や紫外線の影響による色素沈着は通常のレーザーを使用すると悪化してしまう可能性があります。これらの肌トラブルや毛穴の開きを改善してくれると言われているのがレーザートーニングです。通常のレーザーよりも弱めの出力なのでダウンタイムが少なく、内服薬などと並行してケアすることでなかなか改善しなかった肝斑やシミが気にならなくなるという魅力的な施術です。ここではレーザートーニングについて詳しく説明していきます。

目次

1.肝斑や色素沈着、毛穴の開きに有効!レーザートーニングとは?

1-1.レーザートーニングとは

レーザートーニングとは低出力のQスイッチYAGレーザーを数回にわたって照射することでメラニンを少しずつ減らしていくもの。このことでこれまでレーザーでの治療が適さないと考えられていた肝斑の症状を改善することができると言われています。

メラニンへ強くアプローチするQスイッチルビーレーザーやアレキサンドライトを通常の出力で照射すると、いったんメラニンは破壊されるものの、レーザーによって一時的に炎症が起こることに。この炎症によってメラニンを作り出すメラノサイトが刺激され、さらにシミや色素沈着が濃くなってしまうことが多かったのです。

これに対してレーザートーニングではQスイッチYAGレーザーを非常に弱い出力パワーかつ均一に数回にわたって照射して、マイルドな作用でメラニンを破壊。炎症が最小限に抑えられメラノサイトへの刺激も少なくて済むのです。新宿美容皮膚科みずのクリニックのサイトでは従来のレーザーとの違いを分かりやすく説明しています。

レーザートーニングとは

「通常、シミ治療で使用されているレーザーのビーム(照射したときのレーザー光)は、ガウシアン型と呼ばれる山の形をしています。これはビームの中心が最もエネルギーが強く中心から離れるにつれてだんだん弱くなってゆきます。このため、肝斑にこのタイプのレーザーを照射すると、エネルギーの強すぎる中心部は炎症を起こして悪化する恐れが生じます。反対に周辺部ではエネルギーが弱すぎて効果があまり期待できないという欠点がありました。これに対し、レーザートーニングで使用する「メドライト」のビームは、トップハット型と呼ばれる平らなレーザービームなので、強弱の差がなく 均一にムラなくエネルギーを届けることが可能になったのです」

出典 新宿美容皮膚科みずのクリニック

1-2.レーザートーニングの効果

レーザートーニングでは以下のような効果が期待できます。顔全体に照射することで、刺激を最小限に抑えつつ、メラニン色素の影響で起こるさまざまな肌トラブルにまとめてアプローチ。総合的な美肌効果が得られる画期的な方法と言えそうです。

■肝斑

レーザートーニングを受ける人の中で一番多いのは、やはり肝斑に悩まされている方でしょう。トラネキサム酸の内服と紫外線対策などを並行して行うことで、より高い効果が得られるようです。

「レーザートーニングとは、トップハット型のQスイッチヤグレーザーを用いて行う治療法で、主に肝斑の治療に用いられます。肝斑に対しては1~2週間に1回の間隔で、最初に5回連続での治療をお勧めしております。また、肝斑の炎症を抑えるトラネキサム酸の内服を併用することで治療効果はより高まります。特に黒くなったり等のダウンタイムはなく、施術直後から普通にお化粧してお帰りいただけます」

出典 アンジュール横浜クリニック

■摩擦による色素沈着

摩擦による色素沈着

出典 https://pixabay.com/

レーザートーニングは顔だけではなく、体に照射してもらうことも可能です。ムダ毛の自己処理によるワキの色素沈着や下着の締めつけによるデリケートゾーンの黒ずみなどにも効果が期待できます。こちらも美容液などで改善しにくい症状なので、悩んでいる方は試してみる価値がありそう。

「肝斑(かんぱん)の治療マシンとして人気のレブライトですが実は色素沈着の改善効果もあるのです。クロスクリニック銀座ではワキの黒ずみや下着による色素沈着のお悩みにレブライトなどを用いたボディレーザートーニングをおすすめしています」

出典 美容皮膚科クロスクリニック銀座

■ニキビ跡

ニキビの後は炎症性色素沈着と呼ばれるもの。凹凸のないシミのようなニキビ跡にはレーザートーニングが効果的です。浦安サンクリニックではトレチノインやハイドロキノンと合わせて色素沈着を薄くするケアを行っているそうです。

「にきび跡とよばれるもののうち、凹凸ではなくいわゆる茶色もしくは赤っぽいしみを気にされる方も大変多いです。いわゆるニキビによる炎症が原因で生じたしみで、正式には『炎症後色素沈着』と呼びます。
レーザートーニングでは、肌に炎症を与えないほどの弱いパワーを照射することができ、皮膚の中のメラニンだけを破壊することでにきび跡の色素沈着を改善することができます。さらに、塗り薬であるトレチノインとハイドロキノン(メラニン合成抑制剤)を組み合わせたしみ抜き治療がお勧めです」

出典 浦安サンクリニック

■くすみ改善

肝斑やシミといったピンポイントの悩みはもちろん、肌全体のトーンアップも可能。顔全体がくすんでいるという方、年齢とともにくすみが気になる、なにをしてもくすみが改善しないという方にも最適です。

「レーザートーニングの効果は肝斑だけではありません。表皮にたまったメラニンを少しずつ破壊しますので、ソバカスにも非常に効果的ですし、肌全体のトーンを明るくし、色ムラのない美しい肌を実現します。肝斑以外で受けられる方も多いです」

出典 あおばクリニックグループ

■ハリ、キメ、毛穴の開き改善などの美肌効果

ハリ、キメ、毛穴の開き改善などの美肌効果

出典 https://pixabay.com/

レーザートーニングを受けることで肌が本来持っているコラーゲンやエラスチンを生成する作用が促進されます。このことで、肌が内側からふっくらしてハリがアップ、キメが細かくなり毛穴の開きも目立たなくなります。

「肝斑(かんぱん)だけではなく、シミやくすみも改善され、肌全体のコンディションがアップします。肌色の改善だけではなく、ハリやキメをよみがえらせ、毛穴の開きにも効果的。これまでさまざまな美肌治療を経験した方からもご満足いただいている、注目の治療法です」

出典 銀座美容外科クリニック

■後天性真皮メラノサイトーシス(ADM)

後天性真皮メラノサイトーシス(ADM)

出典 https://pixabay.com/

後天性真皮メラノサイトーシス(ADM)とはアザのようにも見える左右対称のシミのこと。頬骨付近だけではなく、鼻柱やこめかみのあたりにできることもあります。肝斑やそばかす、通常のシミの原因が表皮近くの浅い層になるのに対し、ADMの原因は深い層に原因があるため治療が難しいと言われる症状。肝斑との見分けが非常に難しい症状ですが、通常のレーザートーニングでなかなか良くならない肝斑はこのADMである可能性が高くなります。

池袋にある、みずほクリニックでは通常のレーザートーニングでは改善しにくいADMにもアプローチすることができるそうです。

「ADM(Aquired dermal melanocytosis)後天性真皮メラノサイトーシスとは、ABNOM(Aquired,Bilateral Nevus of Ota-like Macules)、遅発性太田母斑とも呼ばれる皮膚の深い層(真皮層)に存在するしみです。(中略)通常の低出力照射のレーザートーニングでは、ADM(後天性真皮メラノサイトーシス)はわずかに薄くなるか無効というのが一般的な常識ですが、当院式のレーザートーニングでは、ADMを薄くする工夫として通常のレーザートーニングに、やや高出力のレーザートーニングとさらに高出力ピンポイント照射の2つを組み合わせることでADMを薄くするという治療を行っています。
Qスイッチルビーレーザーほどの切れ味はありませんが、かさぶたや炎症後色素沈着(戻りジミ)などの副作用なく徐々に薄くすることが出来るのがこの治療法が人気の理由です」

出典 みずほクリニック

1-3.どのくらいの間隔で受ける? 

レーザートーニングでは低出力でQスイッチYAGレーザーを照射していきます。そのため、肝斑やシミ、色素沈着が目に見えて薄くなると感じるまでは複数回施術を受ける必要があります。肝斑やシミの濃さ、肌トラブルの状態によっても必要な回数は決まりますが、施術の間隔は週に1回が目安です。

神奈川県逗子市になる逗子メディスタイルクリニックでは4~5回をワンクールとし、イオン導入や内服薬、外用薬などを組み合わせてさらに効果を高めているそうです。

「症状によりかなり個人差がありますが、一週間に一度のペースで4~5回の照射を1クールとお考えください。ただし、毎週ご来院頂けない場合でも、ご本人の可能なペースで治療を進めていきますのでご相談下さい。 また、イオン導入などのクリニックでの他治療・自宅での外用薬のご使用など、いくつかの治療を組み合わせて行うことで、さらに効果が出てきます」

出典 逗子メディスタイルクリニック

レーザートーニングは施術時間も短く、直後からメイクが可能なので気軽に施術を受けることができるのも魅力のひとつと言えるでしょう。

「レーザートーニングの治療自体は、10~30分程度で終了するので、忙しい方にもぴったりです。パチッとはじかれるような感覚があります。麻酔は要らず、治療後のメイクも可能なので、ランチタイムの時間を利用したり治療後に大切な予定を入れたりできるから、気軽に治療を受けられます。週に1回、合計6~10回の治療が目安です」

出典 銀座美容外科クリニック

1-4.レーザートーニングの副作用

通常のレーザーと比較して、肌に優しいレーザートーニングに副作用はあるのでしょうか。考えられる副作用はメラニン色素がなくなることで肌の色が白く抜けてしまう白斑(はくはん)、そして肝斑などのシミの悪化です。白斑は一度できてしまうと改善がなかなか難しい症状。万が一、肌の色がおかしいと感じたら、すぐに施術を受けたクリニックに相談するようにしましょう。

「レーザートーニングで報告されている主たる合併症は白斑と肝斑の悪化です。白斑の発生は照射エネルギーおよび治療の頻度と関係があります。強めのエネルギーを短い間隔で数多く照射するとリスクが高まります。また、強すぎるエネルギーで照射すれば他のレーザー同様に肝斑を悪化させます。レーザートーニングは安全とされる照射条件を守って行われます」

出典 いしい形成クリニック

また、正しい知識を持つ医師が施術を行っているクリニックを選ぶ必要があるのは言うまでもありません。京都四条にあるあいこ皮フ科クリニックの柴亜伊子先生はブログで以下のように注意を促してます。

「悪化して、色素増強(シミが濃くなる)した中に、本当に、真っ白に水玉みたいに、レーザーの形にそって、ポン!とキレイ~に抜けるんです。人工的なものがいきなり顔にいくつも出るわけで、しかも回りは、ものすごく黒いシミなわけですから、目立つなんてもんじゃないです。(中略)

でも、ちゃんとしたクリニックであれば、それが本当に処置したことでの合併症であれば(いいがかりはダメですよ)、それが落ち着くまで、ちゃんとケアしてくれるはずです。(中略)ところが、このレーザートーニングでできた白斑、しかも、こういう悪質なクリニックが作った白斑というのは、最悪です。

ちゃんとしたクリニックであれば、白斑の可能性というのは、常に頭の中にありますから(ナースにさせているのは、問題外だと私は思います)、なにかあったら、すぐに気づいて、すぐに対処してくれますから、被害が最低限で済むし、また、対応が早ければ、見た目の回復も割と早かったりします。改善しにくいものもありますが」

出典 京都四条 あいこ皮フ科クリニック院長ブログ

■肝斑治療をするときにまず考えるべきこととは

通常のレーザーと異なり、炎症を起こさずにメラニンを破壊するレーザートーニングですが、副作用がまったくないわけではありません。

肝斑の改善にはまず、トラネキサム酸などの内服薬や紫外線ケア、ホルモンバランスの改善など生活習慣の見直しを行い、それでも効果がなければレーザートーニングを考える……というプロセスを踏むべきと言えるでしょう。また、レーザートーニングを受けたあとでも、適切なスキンケアと生活習慣の見直しをする必要があります。

新宿美容皮膚科みずのクリニックではメラニンができる理由やメラニンが排出しやすくなる理由を次のように挙げています。いくら美容外科でレーザートーニングを受けていても、メラニンができやすい生活習慣を繰り返していたのでは肌の状態は改善しません。心当たりのある方はまず、生活習慣を見直してみて。

「メラノサイトがメラニンを次々に作ってしまう→紫外線 炎症 ニキビ 触りすぎ 女性ホルモン
ターンオーバー(肌の生まれ変わり)がスムーズにいかず、メラニンが排出されずに蓄積されてしまう
→加齢 紫外線 ストレス 睡眠不足 喫煙」

出典 新宿美容皮膚科みずのクリニック

1-5.レーザートーニングの経過紹介ブログ

■エステおたくの美容研究所

エステおたくの美容研究所

出典 http://jc-weboption.com/

肝斑の治療のためにレーザートーニングの9回コースを受けた方のブログ。施術前と直後の写真も掲載されているので、本当にダウンタイムがまったくないのか知りたい方は是非、一度チェックしてみてください。

■アラフォーゆちの赤裸々ダイエットブログ

アラフォーゆちの赤裸々ダイエットブログ

出典 http://yutidietblogaround40.seesaa.net/

画像はありませんが、レーザートーニングの施術の様子、経過について詳しく説明してくれているブログ。トーニングを受けて4回目でかなり透明感がアップしたと書かれています。

2.レーザートーニングの現状

レーザートーニングの現状

出典 https://pixabay.com/

ここからは実際にクリニックで行われている施術について紹介していきます。レーザートーニングは単独で施術をするケースの他、さまざまな治療や施術を組み合わせてレーザートーニングの効果を高めるためのケア行われることが多いようです。

2-1.レーザートーニングの効果を高めるためのケア

■美白効果のある内服薬を処方されるケース

トラネキサム酸、シナール(ビタミンC)、血行促進効果のあるユベラ(ビタミンE)、ハイチオールなどシミや肝斑に効く定番成分が処方されます。みずほクリニックの院長である小松磨史先生は内服薬を併用することが肝斑改善の近道であるとブログで解説しています。

「きちんとこれらの内服薬を朝・昼・晩飲めば、同じトーニング10回を行った場合、内服無しなら5回目で効果がやっと出て来るものが、3回目くらいで既に効果が出始めるイメージです」

出典 みずほクリニック院長ブログ

トラネキサム酸やビタミンCなどの成分をイオン導入することで術後の炎症を抑えることができ、肌の透明感もアップします。六本木のわかばクリニックのように肌の状態に合わせて使用する成分を選ぶことのできるクリニックも。

「レーザー後にイオン導入を行う事で、レーザー後の赤みを早く沈静化し、全体的に肌のトーンが上がります。また保湿効果も高まります。導入液の内容は、ビタミンC誘導体プラセンタ等があり、その方の肌の状態に応じて決定していきます」

出典 わかばクリニック

2-2.レーザートーニングが受けられるクリニック

■みずほクリニック

池袋にある地域密着型の美容医療を目指すクリニック。まず、カウンセリングをしてレーザートーニングが適しているか判断してから治療を開始しているそう。レーザートーニングは顔全体で1回13,000円、5回60,000円、10回110,000円と良心的。

「当院では事前に肌の診察を行った上で治療法を確定していますが、基本的な治療法としては、まずはレーザートーニングによりお顔全体に弱いレーザーを照射して肝斑やくすみを飛ばしつつ色調を整えることが多いです。トーニングの弱いパワーに反応しない境界明瞭な限局性の色の濃いしみに対しては、Qスイッチ・ヤグレーザーを照射してしみを除去します」

出典 みずほクリニック

■天神美容皮膚科たなかクリニック

福岡の天神の美容皮膚科たなかクリニック。レーザートーニングは初回限定5,800円、通常価格でも7,800円で受けることができます。トランサミンやシナール、ユベラなどの内服薬やハイドロキノンの外用薬まで価格をサイトで事前確認できるので、支払総額を事前に知っておきたいという方でも安心です。

2-3.レーザートーニングが安いクリニック

レーザートーニングが安いクリニック

出典 https://pixabay.com/

レーザートーニングが肌に合うかどうか心配……という方は、まず価格の安いクリニックのお試しなどキャンペーンを利用してみてはいかがでしょうか。

■品川スキンクリニック

頬のみのレーザートーニングが初回お試し2,800円、2回目以降1回5,400円、6回コースが29,400円となっているので、肝斑だけをなんとかしたいという方にはお得。顔全体でも初回4,800円、2回目以降8,500円、6回で46,000円というお手頃価格なので、顔全体のエイジングが気になる方にも最適のクリニックです。

■YAG BEAUTY 渋谷・大阪梅田・新宿・池袋・神戸・仙台 

レーザートーニングに特化したクリニック。顔全体1回の施術で7,600円というお手頃価格。レーザー治療を専門にすることで低価格化を実現しました。施術後のパックをプラスすると+1400円。続けられる価格でよりキレイになりたいという女性から人気を集めています。

■新宿美容皮膚科みずのクリニック

福岡・天神のたなかクリニックと同じあおばグループのクリニック。レーザートーニングは全顔初回限定5,800円、通常価格7,800円という価格設定も同じ。新宿のクリニックでこの価格というのはかなりお値打ちです。

3.まとめ

いかがでしたか? 通常のレーザーよりも刺激が少なく、気になる肝斑やシミ、体の色素沈着、顔全体のトーンアップやアンチエイジングケアまで幅広い効果が期待できるレーザートーニング。トラブルが少ない施術ですが、事前に口コミなどをチェックして価格のみで選ばないようにすることも忘れないようにしてくださいね。

※なお、文中の施術費用はすべて税抜価格となっています。

*本記事内でご紹介した治療機器、施術内容は、個人の体質や状況によって効果などに差が出る場合があります。記事により効果を保証するものではありません。記載した価格は、すべて税抜きです。また価格は変更になる場合があります。実際に施術を検討される時は、担当医によく相談の上、その指示に従ってください。

Emiri

Emiri

美容系全般得意なライター。自身でも美容医療を実践。

レーザートーニングが受けれられるクリニック

美容皮膚科
住所:東京都渋谷区広尾1-1-40 恵比寿プライムスクエアプラザ2F
最寄駅:JR恵比寿駅西口より徒歩8分
院長:城野 親徳
診療時間:10:30~12:30 15:00~17:30
休診日:祝
形成外科 美容外科 美容皮膚科
住所:埼玉県さいたま市大宮区桜木町4-252 ユニオンビル7F
最寄駅:JR大宮駅西口徒歩5分
院長:木塚 雄一郎
診療時間:10:00~19:00
休診日:年中無休
美容皮膚科
住所:大阪府大阪市北区梅田1-11-4 大阪駅前第4ビル6F
最寄駅:JR大阪駅「中央改札口」徒歩約7分
院長:棚田祐助
診療時間:10:00~20:00
休診日:
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