湘南美容クリニック 新橋銀座口院 酒井知子先生【美人女医インタビュー第三十一回】
2019.05.16 更新

この記事は、 湘南美容クリニック 新橋銀座口院 酒井知子 先生 が監修しています。

人気企画「美人女医インタビュー」第三十一回はCMでもおなじみ全国に展開する湘南美容クリニック新橋銀座口院の酒井知子(さかい ともこ)先生です。

管理栄養士から医師という異色の経歴をもつ酒井先生。管理栄養士の知識を活かした、外だけでなく、内からも美を目指していくカウンセリング相談や食から考える医療痩身の考えは管理栄養士の資格を持つ酒井先生ならでは。

レストラン顔負けの丁寧な料理や華やかなテーブルメイキングの写真を載せているインスタグラムからのファンも多数いるそう。
そんな酒井先生が実際にコンプレックスを払拭した美容施術体験のお話、気になるプライベートもしっかり話してくれたインタビューをご覧ください!

栄養学を学べたことは良かったですが、実際に生活習慣病などの疾患を持った患者様と触れ合っているうちに、初めて医者という職業を考えました

美人女医酒井先生

ー医師を志した理由を教えてください。

酒井先生(以下S):元は管理栄養士として、栄養指導をする仕事に就いていました。製薬会社でサプリメントの栄養指導を行いながら、体質や生活習慣のタイプ別にサプリメントのお薦めやご紹介をしていました。ただその中で、疑問に思うことがいくつかありました。

例えば骨密度をお測りして骨密度が低ければ、カルシウムのサプリメントをご紹介したりするのですが、その方の骨密度が低い背景には、もしかしたらホルモンバランスを乱すような何か別の疾患が隠れているのかもしれない。本当にカルシウムのサプリメントを摂るだけで解決する問題なのかと疑問が残りました。ただ、骨密度が低いからカルシウムのサプリメントを勧めたりすることに、不自然だと思うようになりました。

ー最初に管理栄養士の資格を取られて、ゆくゆくは、医師になろうという考えを持っていたのですか?

S:全然ありませんでした。そもそも勉強ができるタイプではありませんでした(笑)。

ーそんなことはないと思います(笑)。

S:本当です。昔から食べることが大好きで、実は高校生のときは今より10キロ以上太っていたのです。どうにか美味しいものを食べても太らない方法はないものかと考えて、栄養学を勉強したいと思い、大学に進学して管理栄養士になりました。最初に栄養学を学べたことは良かったですが、実際に生活習慣病などの疾患を持った患者様と触れ合っているうちに、初めて医者という職業を考えました。

酒井先生の無料カウセリングを受ける

自発的に変わりたいと思っている方を応援することが、私に合っていると思いました。自ら足を運んで来てくださるのは、美容医療だけではないでしょうか

美人女医酒井先生

ーなるほど。日々製薬会社で仕事をする中で、そういったお客様に接する中で疑問が湧いてきたり、もう少しいい提案ができるのでは?ということですね。

S:そうですね。

ーその後、医師になられて大学ご卒業後の経歴を聞かせてください。

S:市中病院の麻酔科、形成外科、皮膚科などで経験を積んだ後に、湘南美容クリニックに入職しました。

ーさまざまな科があると思いますが、その中で美容医療を選択された理由を教えてください。

S:管理栄養士の経験も活かし、高脂血症や糖尿病の方を診る糖尿病内科(代謝内科)で生活習慣病の専門医を目指していました。生活習慣病の方は、自分を変えたいという意識が低い方が多い印象をもちました。

こちらが提案しても「どうせ早死にしてもいいから」という感じでモチベーションが低い場合があります。そういう方に、変わってもらいたいという気持が強いのですが、いくら「食事制限したほうがいいですよ」とアドバイスをしても、「おいしいものを食べてそのまま死にたい」と考えている方には、なかなか厳しくて、気持ちが伝わりませんでした。一方美容医療は100%自分が変わりたいと思って来てくれる方が多いですよね。

ーはい、自発的ですね。

S:そうです。自発的に変わりたいと思っている方を応援することが、私に合っていると思いました。自ら足を運んで来てくださるのは、美容医療だけではないでしょうか。

美容医療はご提案できる選択肢がとても広いので、その方にとって最適な方法をご案内できると思います

美人女医酒井先生

ー病気でもないのに、自分で病院を探して、高いお金を払って治療をするというのは美容医療だけですよね。やりがいもあると思います。酒井先生は美容医療をされていて、得意な施術はありますか?

S:得意な施術はアンチエイジング系のオペです。目の下のたるみ取りや糸の手術を得意としています。また、経歴的にダイエットはアドバイスできることが多いので、痩身レーザーで来院してくださった方にも、レーザーの紹介だけではなく、食生活のアドバイスも含めたご提案ができると思います。

ー手術だけではなく、内面から変えていくようなアドバイスは管理栄養士をされてたからこそ説得力がありますね。

S:はい。美容医療はご提案できる選択肢がとても広いので、その方にとって最適な方法をご案内できると思います。メスを用いた、いわゆる外科的なオペもできますし、メスを用いずレーザーや注射で治療することもできます。また内服薬や外用薬のように患者さんがご自宅でできるものもあります。

医療ダイエットについて相談する

ー酒井先生は婦人科の施術もされていますが、近年需要も増えていますか?

S:はい、婦人科の治療を希望される方も多いです。女性器もそうですし、乳頭縮小や豊胸などのバスト関連のご相談も多いです。同じ女性だから患者様の気持ちも分かリますし、施術に関しても得意としています。

新橋銀座口院は全国の湘南美容クリニックの中で一番営業時間が長いです。美容外科は9時~18時、美容皮膚科が11時~20時の営業になります

美人女医酒井先生

ーなるほど。同じ女性として心強いです。次に現在所属されているクリニックの特徴を教えてください。

S:新橋銀座口院は全国の湘南美容クリニックの中で一番営業時間が長いです。他の院は大体10時から19時の営業時間ですが、新橋銀座口院は9時から20時まで営業しています。新橋なので働いてるOLさんやサラリーマンの方が仕事帰りでも寄っていただけるように営業時間を長く設けています。

ー10時から営業の院がほとんどですよね。9時からいらっしゃる方は、仕事前に立ち寄られているのですか?

S:美容外科と美容皮膚科で別れていて、外科は9時~18時、皮膚科が11時~20時の営業になります。外科は早い時間に施術したほうが安全上、施術後に必要な処置があった場合、すぐにクリニックに連絡が取れるというメリットがあります。皮膚科の場合、仕事帰りや待ち合わせ時間などの隙間時間に脱毛やレーザーを処置できるように遅い時間に営業時間を合わせています。

ー土地柄に合った営業時間というのはいいですね。オフィス街ならではの患者様に多い悩みはありますか?

S:本当に幅広いお悩みをご相談頂きますが、竹田啓介院長が脂肪吸引を得意とされていることもあって、痩身やダイエットのご相談が多いです。また場所柄、男性の患者様も多く、例えば同窓会でみんなに老けたと言われた事がきっかけでクリニックにいらっしゃる方もいます。初めて美容クリニックに来ましたという方も多くて、そこはやはり大手クリニックなので、CMや広告で馴染みがあることが大きいのではないでしょうか。

ー男性の方の初めての治療は、どのような施術を希望されますか?

S:AGA(男性型脱毛症)やシミのご相談が多いです。

ーなるほど。やはりダウンタイムが要らない治療が人気なんですね。

S:なかなか最初から外科治療を希望される方は少ないかもしれません。

もともと顔が大きくて、写真に写るのも嫌でコンプレックスを抱えていましたが、そんな悩みが全部無くなるぐらい顔が小さくなったと感じました

美人女医酒井先生

ー次に、酒井先生が美容医療の医師をして良かったこと、嬉しかったことを教えてください。

S:私自身が小顔を目指すため、バッカルファットという脂肪を取る手術と糸リフトの手術を受けました。もともと顔が大きくて、写真に写るのも嫌でコンプレックスを抱えていましたが、そんな悩みが全部無くなるぐらい顔が小さくなったと感じました。自分自身が綺麗になれたことももちろん嬉しいですが、それを患者さんにも還元出来るのが嬉しいです。

体験談を患者様にお話したりSNSで公開することで、同じコンプレックスを抱えている方にその治療について知ってもらえますよね。「先生の体験談を見て勇気をもらいました」と、実際に同じ手術を受けに来てくださることも多く、自分と同じ喜びを感じていただけることが嬉しいです。

酒井先生の受けた施術の予約はこちらから

ー酒井先生のインスタグラムでビフォーアフターを拝見しました。とても効果がわかりやすく参考になりました。

S:ありがとうございます。

ーバッカルファットは口中を切ると思いますが、ダウンタイム中はどのようなものを食べて過ごしていたのですか?

S:バッカルファットは、術後の負担が少ない治療ですが、例えば傷口に小さなゴマなどが入ってしまうと、それが感染の原因になったりするので、細かいものを食べないとか、炎症を起こさないように刺激の少ない物を食べるように気をつけていました。

ー流動食で過ごす必要はないのですね。酒井先生のインスタグラムを見て、患者様から質問やご相談されることは多いですか?

S:はい、多いです。

ー最近脂肪吸引の施術を受けられましたが、動機を教えてください。

S:脂肪吸引はこの世界に入る前からずっと考えていました。昔から下半身がむっちりしていて、どれだけダイエットをしても下半身だけはなかなか細くならなかったんです。痩せたいというより、好きな洋服、スキニーデニムやブーツなんかをかっこ良く着こなしたいといった感じですかね。

ー竹田先生を執刀医に選ばれた理由を教えてください。

S:竹田先生は湘南美容クリニックグループで脂肪吸引の最高責任者であり、症例数も実績も圧倒的No.1の先生です。上司としても心から尊敬しており、信頼できる先生です。ずっと近くで竹田先生の脂肪吸引を見てきて、絶対に自分もこの先生にお願いしたいと思っていました。

ー脂肪吸引箇所、吸引量を教えてください。

S:下半身全部(お尻、太もも、膝、ふくらはぎ)で3000ccの脂肪を吸引しました。

ーダウンタイム、施術後の痛みはいかがでしょうか。

S:施術後数日は歩行時や着席時に強い痛みを感じます。痛みは強い筋肉痛のような感じですかね。痛みよりむしろ圧迫や腫れによる浮腫みが辛いです。シフトの関係上休みが取れず、手術翌日も仕事でしたが何とかなりましたよ。痛くて仕事にならないということは全くないです。ただ圧迫で歩きづらかったですね。

一般的には痛みや内出血は施術後1カ月程度で治まり、3カ月程度すると浮腫みが完全にとれてより効果を実感できると言われています。

脂肪吸引について相談する

私だったらこんな医者がいたら安心するだろうなという医者を目指していて、患者様にリラックスしていただくように、ざっくばらんに会話を楽しんでいます

美人女医酒井先生

ー脂肪吸引は効果を実感できるまで時間がかかるのということですが、日に日に細くなっていく効果を実感できる楽しみでもありますね。ダウンタイムが辛い印象でしたが、酒井先生のお話を伺って払拭されました。次に酒井先生が患者様に対して行っている痛み対策を教えてください。

S:当院だけではないと思いますが、患部を冷やしたり、笑気麻酔でリラックスしていただくとか、細い針を使うとか、色々と方法はあると思いますが、やはり一番はコミュニケーションだと思います。

私が初めて美容クリニックに行ったときは「美容外科に来ちゃった。どうしよう」と、すごく怖かったのを覚えています。私だったらこんな医者がいたら安心するだろうなという医者を目指していて、患者様にリラックスしていただくように、ざっくばらんに会話を楽しんでいます。

ー私自身も緊張して、全然笑気麻酔が効かないときがありました。確かに安心するとスーッと麻酔が効いて痛みなく処置出来た経験があります。

S:小さなことかもしれませんが、声掛けをすると安心すると思います。

ー重要ですよね。女性はいつからアンチエイジングをするべきか、年齢や時期など酒井先生のご意見をお聞きかせください。

S:私自身、始めたのが30歳前半なので、全然偉そうなことは言えませんが、できれば25歳前後から意識していればよかったと思っています。特にボトックスとか、そういった施術があることを知りませんでした。知っていればもっと早く目の下など予防できたのかなと思います。

ーなるほど。ボトックスはシワ予防でされると思いますが、美肌治療でダウンタイムも少なく若い方にチャレンジしやすい施術はありますか?

S:ウルトラリフトダブルはおすすめです。半年に1回のペースで施術が必要ですが、筋膜を引き締めて、たるみ予防に効果的なレーザーです。たるんでしまった場合は、やはり手術になるので、手術になる前にレーザーで予防することも視野に入れるといいと思います。

気になる治療の予約はこちらから

湘南美容クリニックの広告を見て「ちょっと行ってみようかな」と行ってみたときに、「来てよかった」と思ってもらえるような、相談しやすいほっとするクリニックでありたいと思っています

美人女医酒井先生

ーそうなんですね。半年に1回だと毎月来院しなくていいのでスケジュールも調整しやすいですね。

S:そうですね。

ー先程お話していただいたバッカルファットと糸リフト以外に、酒井先生ご自身で結果が出た美容施術はありますか?

S:痩身レーザーで3Dスカルプといって、脂肪を破壊していくレーザーがありますが、ダウンタイムもほとんどなく、太ももに1回当てたら3センチ程度細くなりました。

3Dスカルプのカウンセリングを受ける

ー凄いですね! 洋服のサイズが変わってしまいそうですね。

S:もともとが細くないので、洋服のサイズは変わりませんでした(笑)。

ー何回か施術されたのですか?

S:施術を受ける時間がなかなか取れないのですが、同部位に3回は施術した方が良いとされているので、よりスリムな身体を目指して今後も継続したいと思っています。

ー切らないで細くなるというのは魅力的です。次に、今後湘南美容クリニックをどのようなクリニックにしていきたいか教えてください。

S:湘南美容クリニックは全国にあり、初めての方が足を運びやすい場所にあります。広告を見て「ちょっと行ってみようかな」と行ってみたときに、「来てよかった」と思ってもらえるような、相談しやすいほっとするクリニックでありたいと思っています。

休みの日は、1週間の食事の作り置きをしています。主人が起きて来たらお昼ご飯を一緒に食べて過ごしています

美人女医酒井先生

ー酒井先生のお休みの日の過ごし方や、趣味、特技を教えてください。

S:休みの日は主人と過ごすことが多いです。料理が好きなので、1日中キッチンに立っていることもあります。定期的に友人や家族を招いて手料理を振る舞ったりもします。

ーインスタで拝見しています。その辺のレストランより素敵なお料理の数々でビックリしたのですが、お料理だけではなく、テーブルメイキングの配色など全て酒井先生が考えているのですか?

S:はい、考えています。ありがとうございます(笑)。

ー本当にインテリア専門のインスタを見ているかと思いました。休みの日は朝からお食事の仕込みをされたりするんですか?

S:そうですね。1週間の食事の作り置きをしています。主人が起きて来たらお昼ご飯を一緒に食べて過ごしています。

ー素敵です。お仕事のときは手作り弁当を持っていきますか?

S:持参することもありますね。

ーさすがです。市販のものやインスタントなどは食べたりしますか?

S:市販のものも上手く利用しないと時短にはならないので、全然それは否定的ではなくてむしろ肯定的です。混ぜるだけとか、そういうものをいっぱい使っています(笑)。

ー酒井先生、今度弁当向けのメニューを載せてください(笑)。

S:分かりました(笑)。

酒井先生のプライベートインスタグラム

一番忘れられない恋愛だと、やはり主人との出会いです。学生時代の病院実習の指導医でした

美人女医酒井先生

ーありがとうございます。次に働き方ワークライフバランスについて教えてください。

S:今はとにかく仕事のことしか考えていません。プライベートも仕事の一環なところがあって、趣味で作っている料理や自分の美容法をSNSでご紹介することで、患者様とコミュニケーションができたり。趣味と仕事が共通しているんですよね。私自身、美容が大好きなので休みの日にいろんな治療を受けに来たりします(笑)。

ーそうなんですね(笑)。

S:はい(笑)。そういうものは全部患者様に還元できたりすると思うので、お買い物や、ファッション、メイクなど、プライベートも全てインスタにあげています。インスタがきっかけで患者様にファンになってもらったりと嬉しい反応もあります(笑)。

ー酒井先生のインスタは女性の興味が詰まっているので、オシャレな雑誌を見ているようで楽しいです。

S:本当ですか。ありがとうございます(笑)。

ー今までの人生で忘れられない恋愛はありますか?

S:一番忘れられない恋愛だと、やはり主人との出会いです。学生時代の病院実習の指導医でした。

ードラマティックな出会いですね。

S:私は実家が岐阜県なので、実習後の研修先も岐阜と決めていましたが、ギリギリのときに主人に出会ってしまいました。

ー旦那様に出会い、岐阜に帰るのをやめてしまったと。

S:はい(笑)。結果的に多くの人が集まる場所で働いているのも楽しいので、良かったのかなと思っています。

私もお二人のように何でも出来るかっこいいドクターになりたい。いつも背中を追いかけてます!

美人女医酒井先生

ー魅力的な旦那様なのですね。次に酒井先生の憧れの女医はいらっしゃいますか?

S:湘南美容クリニック新橋院の向井英子先生と、銀座院の岩砂里美先生のお二人です。お二人は10年以上外科医としてキャリアがあるベテラン女医ですが、とても気さくで後輩思いで、心から尊敬できるドクターです。私もお二人のように何でも出来るかっこいいドクターになりたい。いつも背中を追いかけてます!

ー酒井先生のバッカルファットは、今挙げられた先生が執刀医ですか?

S:そうです。銀座院の岩砂里美先生に執刀して頂きました。

ープライベートで先生方とお食事など行かれますか?

S:はい、ご一緒させていただくこともあります。

ー最後に、湘南美容クリニックは自由診療の項目が多いと思いますが、保険診療と自由診療の違いを教えてください。

S:保険診療をないがしろにしているわけではありませんが、自由診療は自ら来て保険も効かない中で、高いお金を払っていただいているので、それだけの責任があるというか、それに見合った治療を提供しなくてはいけません。美容医療は0をプラスにできる医療と言われていますが、マイナスを0にするのではなく、0をプラスにできるというのは医師の裁量次第で幅が広がり、夢と希望があり、色々な提案ができる素晴らしい医療だと思っています。

ーなるほど。酒井先生、本日は興味深いお話ありがとうございました。

S:どうもありがとうございました。

*本記事内でご紹介した治療機器、施術内容は、個人の体質や状況によって効果などに差が出る場合があります。記事により効果を保証するものではありません。価格は、特に記載がない場合、すべて税抜きです。また価格は変更になる場合があります。記事内の施術については、基本的に公的医療保険が適用されません。実際に施術を検討される時は、担当医によく相談の上、その指示に従ってください。

待合室

湘南美容クリニック 新橋銀座口院
住所:東京都港区新橋1-12-9 A-PLACE新橋駅前9F
電話番号:0120-546-695
診療時間:9:00~20:00
外科:9:00~18:00
皮膚科:11:00~20:00

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※酒井先生の診察をご希望の場合、ご予約時にその旨お伝え下さい。
PR:湘南美容クリニック 撮影:田中利幸

美人女医酒井先生

酒井 知子(さかい ともこ)先生

医師。岐阜女子大学管理栄養士専攻。聖マリアンナ医科大医学部卒。町田市民病院(内科、麻酔科、皮膚科、形成外科)で研修を経て、北里大学東病院に勤務、湘南美容クリニックに入職。

この記事の監修ドクターが所属するクリニック

形成外科 美容外科 美容皮膚科
住所:東京都港区新橋1-12-9 A-PLACE新橋駅前9F
最寄駅:JR線 新橋駅 徒歩1分  銀座線 新橋駅 徒歩1分  都営浅草線 新橋駅 徒歩2分
院長:竹田 啓介
診療時間:外科:AM9:00~PM6:00  皮膚科:AM11:00~PM8:00
休診日:年中無休

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