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人気企画「イケメン医師に会いたい!」第二十一回は、東京・新宿にあるユザワクリニック(yuzawa clinic)の雲山竜太郎(くもやま りゅうたろう)先生です。
湯澤勇典院長先生が開院した同院は、目元整形と小顔整形がメイン。クリニックに一歩足を踏み入れれば、そこにはラグジュアリーな空間が広がっています。
「父のようになりたい」――。そんな純粋な憧れを胸に、医師の道を歩み始めた雲山先生。しかし、美容外科に進んだ背景には、ある切実な原体験がありました。その経験は、単なる劣等感ではなく、同じ悩みを持つ人々の「人生の足切り」をなくしたいという強い使命感へと変わりました。
雲山先生が特に得意としている施術は「小顔脂肪吸引」。6種類のカニューレをミリ単位で使い分け、彫刻のように理想の輪郭を描き出すその手技は、まさに職技。細部まで決して妥協しない輪郭調整には、並々ならぬこだわりがあります。
驚くべきは、先生ご自身も二重整形や鼻のフル整形、口唇縮小、顔の脂肪吸引など、ほぼ全てのパーツをアップデートされていること。変化の価値とダウンタイムの経験を知っているからこそ、深く患者様の心に寄り添うことができるとのこと。
実際に目にする先生は、驚くほど小顔で長身のイケメン。まさに自ら美を体現されています。インタビューでは、友人感覚の親しみやすさと、真摯な眼差しが印象的でした。カウンセリングでは表面的な会話に終始せず、一人ひとりの「人生設計」にまで寄り添う姿勢を大事に。
整形秘話や術後の心境、患者さんのこと、憧れの医師、気になる休日の過ごし方まで、雲山先生の多面的な魅力を、余すところなくお届けします!
それではどうぞ!
目次
- ・医師を志した理由は?
- ・大学ご卒業の経歴は?
- ・美容医療を志した理由は?
- ・得意な施術について
- ・ユザワクリニックの特徴について
- ・美容医療の医師をしていて良かったことは?
- ・来られる患者様に多いお悩みについて
- ・痛み対策について
- ・女性のエイジングケア開始時期について
- ・ご自身の美容法(結果が出た美容医療施術)は?
- ・どのようなクリニックにしていきたいか
- ・オフ、休みの過ごし方、趣味特技など/ワークライフバランス
- ・忘れられない恋愛について
- ・憧れの医師
- ・SNSで注目している医師
父はもともと脳神経外科医で仕事に向かう背中はとてもかっこよく見えました。そうした姿を見て、自分も人を助けられる仕事をしたいと思うようになりました

ー医師を志した理由を教えてください。
雲山先生(以下K):父が医師だったこともあり、自分の中では医師以外の選択肢がありませんでした。嫌々というわけではなく「父のようになりたい」という憧れがあり、自然と医師を目指すようになりました。
ーお父様の姿を見て、医師への想いを強くしたエピソードはありますか。
K: b>父はもともと脳神経外科医として働いていたのですが、夜中でも急な呼び出しがあればすぐ病院へ向かっていました。子供の頃は「全然遊んでくれない」と寂しさもありましたが、いざ仕事に向かう背中はとてもかっこよく見えました。そうした姿を見て、自分も人を助けられる仕事をしたいと思うようになりました。
ー大学卒業後のご経歴を教えてください。
K:大学卒業後は、まず都内の美容外科へ進みました。その後、Tクリニック、eクリニックでの勤務を経て、現在のユザワクリニックに至ります。
異性から容姿のことで指摘を受けた経験があります。見た目という一次審査を通過できなければ、中身を見てもらう土俵にすら立てない

ー雲山先生が美容医療に進もうと思われたきっかけは何ですか。
K:学生時代、異性から容姿のことで、あまり良くないと指摘を受けた経験がありました。どれだけ内面を磨く努力をしても、見た目という一次審査を通過できなければ、中身を見てもらう土俵にすら立てない。まるで大学入試の足切りのような現実があるのだと、身をもって痛感したのです。
その経験から、見た目のことで苦しんでいる人は多いのではないかと思うようになりました。今はSNSの影響もあり、ルッキズムが浸透しています。このムーブメント自体を変えるのは簡単ではありません。であれば、あえてその流れを逆手に取り、美容医療で、外見に悩む方々を前向きなマインドに変えていきたいと考えました。
自分自身が医学部で学んできたからこそ、コンプレックスを抱える方々に「こうすればもっと前向きになれますよ」と手を差し伸べられる。それが今の自分にできる最善のことだと思い、美容外科を志しました。
ー医学部に入った当初から、美容外科へ進もうと考えていたのでしょうか。
K:父が脳神経外科から美容外科に進んだので、美容外科という選択肢は頭の片隅にありました。他にもさまざまな診療科があるので、医学部に入った当初は美容外科一本で考えていたわけではありませんでした。
ただ、先ほどお話しした経験が決定的なきっかけになり、美容外科は自分に合っている分野だと感じました。自分の考え方ややりたいこととも合っていると思い、この道に進もうと決めました。
顔の脂肪吸引が得意です。こだわりは、脂肪を「取るべき部位」と「残すべき部位」を明確に見極めることです

ー雲山先生の得意な施術は何でしょうか。こだわりも併せて教えてください。
K:顔の脂肪吸引が得意です。こだわりは、脂肪を「取るべき部位」と「残すべき部位」を明確に見極めることです。例えば顎下などは取っても良い部分ですが、逆に取りすぎてはいけない場所もあります。そこを取りすぎると、いわゆる「ムンクの叫び」のような輪郭になってしまうことがあります。
女性の場合は、メリハリがあり、丸みがありながらもキュッと締まっている輪郭、いわゆるハートシェイプや卵型の輪郭が理想とされることが多いです。その形に近づけるために、出すところは出し、減らすところは減らすというバランスを意識しています。
この作業は、陶芸や彫刻で形を造っていく感覚に近いと思っています。私は美術が好きなので、形を整えていく工程そのものがとても楽しいです。形を整えながら「今できたな」と感じる瞬間もあり、そういった点も含めてこだわりを持って取り組んでいます。
ー細かな調整で綺麗な輪郭を造り上げているのですね。
K:そのために、吸引に使う「カニューレ」という器具は6種類ほど使い分けています。一般的には2〜3種類であることが多いのですが、非常に細いものや曲がっているものなど、独自のこだわりを持って選んでいます。ここまで細部に配慮している医師は、他にはなかなかいない自負があります。
ーインスタでもたくさんの症例を拝見しました。では、カウンセリングで大切にされていることは何ですか。
K:患者様の生活背景を理解することです。手術にはダウンタイムが伴うため、お仕事やプライベートの状況に合わせて、どこまで許容できるかを把握する必要があります。踏み込みすぎず、ですが踏み込まなさすぎるとサラッとした表面的なカウンセリングになってしまうので、表面的な対話で終わらない絶妙なバランスを意識しています。
単にオペをするだけでなく、私の施術を受けた後の人生までをトータルで考え、その方の人生設計の一助になれるよう責任を持って向き合っています。
カウンセリングに非常に時間をかけています。単に顔を整えるだけでなく患者様の人生設計に寄り添う姿勢を、私を含め全ドクターは大切にしています

ーユザワクリニックの特徴を教えてください。
K:まず、一歩足を踏み入れた瞬間に感じていただけるラグジュアリーな空間、ホテルのような上質でゴージャスな雰囲気が大きな特徴です。またハイクラスな患者様が多くいらっしゃいます。診療内容としては、湯澤勇典院長先生が目元の施術を中心に行っており、小顔の施術も担当しています。
私は主に小顔施術を行い、体の脂肪吸引や二重埋没も担当させていただいています。また、新井智博先生や岩本昌樹先生も在籍し、主に小顔施術を担当しています。クリニックとしては目元と小顔に特化し、体の脂肪吸引をサブで行っています。
また、カウンセリングについては、非常に時間をかけています。単に顔を整えるだけでなく、患者様の人生設計に寄り添う姿勢を、私を含め全ドクターは大切にしています。
顔が小さくなったこと自体ももちろん喜んでいただけますが、それによって人生が変わったというお話を聞くと、とても嬉しく感じます

ー美容医療の医師として良かったと感じる瞬間は何でしょうか。
K:やはり、患者様が喜んでくださる姿を見ることが一番の幸せです。有り体な言い方かもしれませんが、本当にそれが私にとっての生きがいになっています。例えば、小顔の施術を受けて顔が小さくなり「良い方とお付き合いできるようになりました」といった、その後のストーリーを聞くことがあります。
顔が小さくなったこと自体ももちろん喜んでいただけますが、それによって人生が変わったというお話を聞くと、とても嬉しく感じます。また、職人的な視点になりますが、シンプルに自分の理想とする形に美しく仕上げられたときの手応えも、この仕事をしていて楽しい部分の一つです。
小顔に関するお悩みでは「フェイスラインなどに、もたつきを感じる」などです。目元については二重のご相談が多いです

ー来院される患者様は、具体的にどのようなお悩みをお持ちの方が多いですか。
K:小顔に関するお悩みでは「顔の脂肪で輪郭がぼやけて見える」「二重顎がある」「鏡を見るとフェイスラインなどに、もたつきを感じる」といったご相談を多くいただきます。目元については二重のご相談が多いです。すでに二重の施術を受けている方も多く、数年前に流行した施術を受けた方が来院されるケースも増えています。
そうした方は、時間の経過によって目元の皮膚が弛み、二重の施術はしているものの皮膚がかぶさって二重のラインが見えにくくなっている場合があります。そのため眉下切開や眼瞼下垂手術など、切開系の手術を希望される方が増えている印象です。
ー新宿という立地ならではの患者さんの層や男女比、年齢層について教えてください。
K:新宿という土地柄、夜のお仕事をされている方もいらっしゃいますが、当クリニックに関しては特定の職業に偏ることなく、幅広い層の方にご来院いただいています。男女比は女性が9割ほどで、年齢層も非常に幅広いです。
私が担当する脂肪吸引の患者様は40代くらいまでが中心ですが、湯澤先生は10代から70代の方まで担当され、世代を問わず多くの患者様にご来院いただいています。
ー施術に際して、痛みへの対策はどのようにされていますか。
K:小顔の脂肪吸引を例に挙げますと、まず「チュメセント液」という、痛み止めと脂肪を柔らかくする成分を配合した液体を注入します。この際、顔の脂肪層全体にムラなく、適切な角度で浸透させることが痛みを抑える鍵となります。
カニューレが届きにくい箇所もしっかりと麻酔を効かせることで、術中に患者様が痛みを感じることのないよう徹底しています。また、基本的には静脈麻酔を併用しますが、モニターで呼吸状態などを常に確認し、患者様が寝ながらも、安全に手術を受けられる数値を設定してコントロールしています。
ーエイジングケアは何歳ごろから始めるのが理想的でしょうか。
K:「気付いた時が始めどき」だと考えています。老化は20代から始まると言われていますし、美への投資は早ければ早いほど将来にわたって大きな価値を生みます。
とはいえ、ご予算の都合もあるかと思いますので、まずは数千円から受けられるボトックスなどの「予防」から無理なく始めてみるのが良いと思います。将来を見越して、今できることから備えておくことが大切です。
二重埋没法、目頭切開、目上切開、鼻は自身の肋軟骨を取って鼻筋に入れる、鼻骨骨切り幅寄せ、鼻尖形成、鼻中隔延長、小鼻縮小、口唇縮小、顔の脂肪吸引、糸リフトなど。輪郭の骨は削ってないですけど、パーツは全部変えています

ー雲山先生ご自身も多くの施術を受けられていますね。
K:いろいろあります。目元は二重埋没法や目頭切開、目上切開という目の上の皮膚を切除する施術。鼻は自身の肋軟骨を取って鼻筋に入れるのと、鼻骨骨切り幅寄せという鼻の骨の少しサイドを削って幅を狭くする施術や鼻尖形成、鼻先に軟骨を入れて伸ばす鼻中隔延長、小鼻縮小、あと上の唇の口唇縮小や顔の脂肪吸引、糸リフトなどです。
輪郭の骨は削ってないですけど、パーツは全部変えています。今は定期的なボトックスも欠かしませんが、これだけ経験してくると、ボトックスはもはや整形というより「化粧水で肌を整える」のと同じくらいの感覚ですね(笑)。
ー以前の面影は残っていますか。
K:少し面影はあると言われますね(笑)。ただ、小学校時代の知り合いなどに会うと「誰だろう?」と思われることもあると思います。
ーとてもすてきだと思います。
K:ありがとうございます。
ーダウンタイムも長く続きそうです。つらくはありませんでしたか。
K:ダウンタイムは正直、かなりつらかったです。特に鼻の施術で肋軟骨を取った後は、起き上がるのに10分程度かかるほどの激しい筋肉痛のような痛みがあり、とても苦労したのを覚えています。
ーお顔を変えて、日常で一番変わったことは何ですか。
K:やはり異性からの反応は大きく変わりました。また、同性からの反応も変わったと感じます。私は服装が比較的派手なこともあり「オーラがある」「カリスマっぽい」といった印象を持たれることが増えました。
「すごいですね」と言われることもありますが「整形しています」と伝えると、「そうなんですね」と驚かれることもあります。そのうえで「努力して変わったんですね」とポジティブに受け止めてもらえることも増えました。
整形という共通の話題が、初対面の方と仲良くなるための「ネタ」として役立つこともあります。結果的に、人と仲良くなるための一つの話題が増えたと感じています。
ー整形を通じて、学生時代の経験に対する「リベンジ」は果たせたと。
K:はい。顔を変えたことで、整形をしていなければ送ることができなかったであろう人生を、今まさに送ることができています。外見という「足切り」に苦しんだ過去を乗り越え、今の自分に納得できているという意味で、本気でやって良かったと心から思っています。
ー今後は整形は考えていないのでしょうか。
K:今後、時間が経てば少しメンテナンスしたい部分は出てくるかもしれませんが、大きな手術に関してはひとまず満足しています。
美容医療はビジネスという側面もありますが、何よりも大切なのは患者様の満足度です

ー今後、ユザワクリニックをどのようなクリニックにしていきたいですか。
K:現在は目元と小顔の施術を中心に提供していますが、本質的に「患者様に喜んでいただく」という軸は揺るがないものと考えています。組織としては、今後クリニックの展開に合わせて、より多くの方に魅力を知っていただけるような体制づくりも視野に入れていく必要があるかもしれません。
ただ、どのような形を目指すかは最終的には湯澤院長先生の方針によるところが大きいですね。私個人としては、今の自由な環境に感謝しています。
ーユザワクリニックの中で、どのような医師を目指されていますか。
K:まずは主軸である小顔の施術をさらに極めていきたいです。その上で、最近需要の高まりを肌で感じている体の脂肪吸引や豊胸術など、全身のトータルな美を提供できるよう守備範囲を広げていきたいと考えています。実際に女性の中には、バストのお悩みを深く抱えている方が多く、そのニーズに応えられる技術を磨く必要性を強く実感しています。
美容医療にはビジネスの側面もありますが、私が何より一番大切にしているのは「患者様の満足度」です。価格が高いか安いかではなく、施術の内容に心から納得し、笑顔で帰っていただけるかどうかが全てだと思っています。
そのためにも、無理にお勧めして不快な思いをさせてしまうことがないよう、時間をかけたカウンセリングでしっかりと信頼関係(ラポール)を築き、お互いに納得できる形で施術を進めていきたいと考えています。

ーここからプライベートをお伺いします。休日はどのように過ごされていますか。
K:今はとにかく必死な時期ですので、休日もSNSの企画や台本の作成に充てています。一日中TikTokを眺めてトレンドを分析したり、医学書を読み込んだりと、常に仕事のことを考えていますね。美容医療は保険診療とは異なり、私たち医師が「選ばれる側」にあります。
どれだけ技術があっても、知っていただけなければ意味がありません。患者様のお悩みに寄り添い「施術をさせていただく」という謙虚な姿勢を忘れないためにも、発信には全力を注いでいます。
ーお忙しい毎日ですが、リフレッシュされる瞬間はありますか。
K:おいしいものを食べることが何よりの息抜きです。仕事でストレスが溜まってきたなと感じたときは、思い切り好きなものを食べてバランスを取るようにしています。
どこか女性を心の底から信頼しきれない部分があるのかもしれません。少し苦い思い出ですね(笑)

ー皆さんにお伺いしていますが、若い頃の忘れられない恋愛エピソードはありますか。
K:高校2年生から3年生にかけてお付き合いしていた方のことが、今でも強く心に残っています。当時は若さゆえに「この人と結婚したい、他に女性はいらない」とまで思い詰めていたのですが、最終的には浮気をされてお別れすることになってしまいました。
それが今でも自分の中に楔(くさび)として打ち込まれているような感覚があり、どこか女性を心の底から信頼しきれない部分があるのかもしれません。少し苦い思い出ですね(笑)。
憧れの医師はもちろん湯澤院長先生です。SNSなどの症例写真で注目している医師はファーストクリニックの朝野朋先生です

ー憧れている医師はいらっしゃいますか。
K:もちろん湯澤院長先生です。私は「男は孤独であっても、孤高であれ」という言葉を大切にしています。群れていなければ行動できないような、自分の中に一貫性のない生き方はしたくないと考えているのですが、湯澤先生はまさにブレることなく、自分自身の道を真っ直ぐに進んでいる方です。
周囲に流されず、一人でも黙々と理想を追い求めるその「孤高の姿」は、同じ男として心から尊敬していますし、自分もあのような存在になりたいと思っています。
ー最後の質問です。SNSの症例写真で注目している医師はいらっしゃいますか。
K:ファーストクリニックの朝野朋先生ですね。SNSの症例の見せ方が、とにかくお上手だなと思います。
写真の構成が非常にきれいですし、撮影の技術もすごい。何より、症例としての「写真の作り込み」が非常に巧みなんです。そうした見せ方のセンスも含めて、非常に上手い先生だと感じます。
プラス5(雲山先生をよく知るための5つの質問)
Q:今までの服の好みの変遷を教えて下さい
A:最初はブランド物が好きでした。その後アメリカやイギリスのヴィンテージファッションを好きになり、少しストリート系を齧った後、現在はパンクっぽいのが好きです。
Q:雲山先生はお肌が綺麗ですが、美肌のために心がけていることなどありますか
A:脂質を摂りすぎないことは気をつけており、サプリも10種類くらい飲んでいます。肌のケアとしては、パックは2日に一度使っています。そのほかは特別なことはしていませんね、肌治療もほとんどやってないです。
Q:ハードな仕事の後の「自分へのご褒美」で、最高に贅沢だった食事は?
A:二郎系ラーメンですね。高田馬場の池田屋がめちゃくちゃ好きです。京都に本店があり、京都府立医科大学に通っていたときも足繁く通っていました。私のソウルフードです。
Q:好きな(タイプな)芸能人、アーティストなど教えて下さい
A:野呂佳代さんが好きです。アーティストは、今はZINさん、笠原瑠斗さんにハマっています。
Q:長い間どうしても捨てられないもの教えて下さい
A:ありません。握ったままの手では、新しいものを手にすることはできません。捨てることで、手にしてきました。
*本記事内でご紹介した治療機器、施術内容は、個人の体質や状況によって効果などに差が出る場合があります。記事により効果を保証するものではありません。価格は、特に記載がない場合、すべて税込です。また価格は変更になる場合があります。記事内の施術については、基本的に公的医療保険が適用されません。実際に施術を検討される時は、担当医によく相談の上、その指示に従ってください。

ユザワクリニック
住所:東京都新宿区新宿4-4-1 第1スカイビル 2階
電話番号:03-5925-8681
診療時間:10:00〜19:00
休診日:不定休
カウンセリングを申し込む
※雲山医師の診察をご希望の場合、ご予約時にその旨お伝え下さい。
撮影:垣内美咲(SIMA)
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監修:
雲山竜太郎 医師
ユザワクリニック(yuzawa clinic)
京都府立医科大学卒業。その後都内の美容外科クリニック、Tクリニック、eクリニックでの勤務を経て、現在はユザワクリニックにて勤務。自身も、目元や鼻の整形、顔の脂肪吸引など、骨切り以外ほぼ全てのパーツをアップデートし、SNSでも公開。自らコンプレックスを乗り越え、変化の価値を知っているからこそ、悩みを抱える患者の心に誰よりも深く寄り添う。
得意とする施術は、小顔脂肪吸引と糸リフト。特に顔の脂肪吸引においては、6種類のカニューレをミリ単位で使い分け、彫刻のように理想のラインを形作る「輪郭調整」にこだわる。
京都府立医科大学卒業
名戸ヶ谷病院
総合犬山中央病院
都内美容外科
Tクリニック
eクリニック
2026年1月 ユザワクリニック
この記事の監修ドクターが所属するクリニック
- 住所: 東京都新宿区新宿4-4-1 第1スカイビル 2階
- 最寄駅: 都営新宿線新宿三丁目駅徒歩1分、JR新宿駅南口徒歩3分
- 院長: 湯澤勇典
- 診療時間: 10:00〜19:00
- 休診日: 不定休
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