人気企画「美人女医インタビュー」第七十九回は、東京・神宮前に位置するシノワクリニック(CHINOWA CLINIC)の山本理沙(やまもと りさ)先生です。
クマ取りを得意とする則本翔院長が開業。美容皮膚科から美容外科まで幅広い施術を提供し、全国から多くの患者さんが訪れています。

特に山本先生は、ヒアルロン酸注入による輪郭形成、シミ・シワなどの肌治療全般、コスメにも精通。そして婦人科形成を得意としています。先生の治療の根底にあるのは「患者様を遠回りさせない」「負担を抑える」という信念と、自然な美しさを引き出す仕上がり。

撮影中の一幕では「額に水がついていますよ」と、そっと拭ってくださった山本先生。その細やかな気遣いとお人柄そのもののような優しい語り口は、カウンセリングルームに入った瞬間、安心して悩みを預けてしまいたくなるはず。

仕事と育児を両立し、常にアップデートを続ける山本先生。クリニックへの想いや患者さんのこと、憧れの存在、自身が受けて良かった施術、オフの過ごし方など、等身大の言葉でお話しいただきました。
それでは、山本先生の素顔に迫るインタビューをどうぞ!

目次

高校生の進路では教師か医師かで悩みましたが、医療家系であったことや、細かい作業や手を動かすことが好きだったこともあり、医学部を選びました

シノワクリニック_山本理沙医師

ー山本先生が医師を志した理由を教えてください。

山本先生(以下Y): 高校生の時、進路として教師か医師かで非常に悩みました。小中高の先生方に深く感謝していたこともあり、人の人生に深く関わり、成長を支えられる仕事に就きたいと考えていました。

特に思春期という多感な時期の支えになりたい思いが強かったのですが、一方で、医療家系であったことや、昔から細かい作業や手を動かすことが好きでした。「人を助ける」という根底の目的は同じですが、より自分の適性を活かせるのは医学の道ではないかと考え、最終的に医学部への進学を選びました。

ーご家族は何科の医師なのですか?

Y:歯科や医科などさまざまですが、親は歯科医師をしています。

患者様の肌質に合わせて照射方法を調整することで、肌が改善していく様子に感動し、レーザーを極めたいという思いで美容医療の世界に入りました

シノワクリニック_山本理沙医師

ー大学卒業後のご経歴を教えてください。

Y: 大学卒業後は、埼玉県の市中病院で初期研修を受けました。多忙を極める環境で、日中は外来と入院患者様の診療、夜は救急外来での対応に追われる毎日でしたが、あの時がむしゃらに働いた経験が、今の「素早く適切な判断を下す力」につながっていると感じるため、良い経験になったと思っています。

研修後、大学病院の皮膚科に入局し、さまざまな疾患を抱える患者様を診る中で転機となったのがレーザー治療との出会いです。 患者様の肌質に合わせて細かく調整することで、肌が改善していく様子に感動し「この技術を極めたい」という思いから美容医療の世界へ入りました。 

もともと手先を動かすことが好きでしたので、ヒアルロン酸注入や糸リフトといった形成的な治療にも携わらせていただき、美容皮膚科で3年ほど院長を務めました。その中で実感したのは、機械や注入治療だけでは解決できない限界です。

たとえば、まぶたのたるみや目の下のクマ、婦人科系のお悩みなど、手術という選択肢がなければ根本的な解決が難しいケースもあります。多くの患者様と接する中でそうした現実に直面し、より多様な選択肢を提案できる医師でありたいと考え、美容外科の世界へ進み、研鑽を積んできました。そして、現在に至ります。

皮膚科分野では肌治療・コスメ・ヒアルロン酸、外科分野では婦人科形成を得意としています

シノワクリニック_山本理沙医師

ー山本先生の得意な施術を教えてください。

Y:皮膚科分野では、肌治療・コスメ・ヒアルロン酸です。美容皮膚科歴は8年目になりますので、これまでに多種多様なスキンタイプやお悩みを持つ患者様を診てきました。その経験から、お肌の状態を見て「なぜ今そうなっているのか」という原因を的確に判断し、適切な治療を提案することを得意としています。

ヒアルロン酸については、細かな輪郭形成に加え、唇のボリュームアップなども得意です。「少し変化がほしいけれど、やりすぎは避けたい」という方が多いため、もともとの骨格を活かした自然な仕上がりを心がけています。

外科分野では婦人科形成です。デリケートな悩みゆえに一人で抱え込んでいる方が実は多い分野です。構造上の問題からくる痛みや蒸れ、かゆみといった悩みから見た目の改善まで、傷跡を最小限に抑え、生まれつきのように自然な形に整えることを得意としています。

ー肌治療やヒアルロン酸注入では、どのようなお悩みで来院される方が多いですか。

Y:当クリニックには40代以降の患者様が多くご来院されます。そのため、加齢に伴う「輪郭のたるみ」や「ボリュームロス」のご相談が非常に多いですね。具体的には、唇が薄くなってきた、おでこが痩せてきた、ほうれい線が目立つようになったといったお悩みです。
肌治療においては、年齢とともに現れるシワやシミ、色むらに関するご相談が多く寄せられています。

ー肌治療やヒアルロン酸注入のこだわりを教えてください。

Y:肌治療で大切にしているのは、患者様を「遠回り」させないことです。私自身もかつて患者として経験したのですが、正しい治療法に行き着けず、時間や費用を重ねてしまっているのに結果が出ないという方が多くいらっしゃいます。

そうした現状があるからこそ、私は、最短距離で正しい治療を提供すること、そして肌に極力負担をかけないことを何より優先しています。言葉を選ばずに言えば「一番コストパフォーマンスが良い」方法、無駄のない「近道」を提案すること。それが肌治療で一番大事なことだと思っています。

ヒアルロン酸注入に関しては、単に量を入れれば良いというものではありません。少ない量で最大限の効果を引き出し、患者様の負担を抑えながら、鏡を見た時に「やってよかった」と言っていただける、自然な仕上がりを追求しています。

ー婦人科形成はなかなか相談しづらい患者さんも多いと思いますが、カウンセリングで大切にされていることは何ですか。

Y:患者様が抱えている恥ずかしさや不安を少しでも和らげることを大切にしています。普段、人に見せる部分ではありませんし「他の人と比べて自分はどうなのだろう」と気にされている方は多くいらっしゃいます。

そのため、カウンセリングでは主観を交えず、客観的に今どのような状況であるかをお伝えし、必須な治療法をしっかりイメージしていただけるように努めています。

また見せることも話すことも不安な方が多いはずですので、環境づくりにも配慮しています。当クリニックでは個室で、対応するスタッフも女性のみという環境を整えています。

お悩みをすべて言い残すことなく打ち明けていただけるよう、ヒアリングの時間を長めに確保し、心を打ち解けていただけるよう話しやすい雰囲気づくりを常に意識しています。

SNSを見て全国各地からお越しくださる方が大変多いのが特徴です

シノワクリニック_山本理沙医師

ーシノワクリニックの特徴を教えてください。

Y:幅広い年代の方が来院されますが、SNSを見て全国各地からお越しくださる方が大変多いのが特徴です。「他院に通ったけれど思うような効果が出なかった」と熱心に調べて来られる方も多いため、そのような患者様の期待に、私もしっかりと応えていきたいと考えています。

ー施術ごとに担当は決まっているのですか。

Y:医師全員がオールラウンダーですが、院長の則本翔先生はご存知の通りクマ取りの名人で、小松里帆先生は肌育、西田恭之先生は皮膚科といった強みを持っています。私自身も、さまざまな施術に対応していますが、肌治療、ヒアルロン酸注入、婦人科形成をメインに担当しています。

「人生が変わりました」「長年の悩みがやっと解消できました」といった言葉をいただけることが一番のやりがいです

シノワクリニック_山本理沙医師

ー美容医療の医師をしていて良かったと感じることは何ですか。

Y:「人生が変わりました」「長年の悩みがやっと解消できました」といった言葉をいただけることが一番のやりがいです。以前、ニキビに悩み、複数の皮膚科を転々としていた20代の女性がいらっしゃいました。

治療を重ねるうちに、最初は暗かった表情がパッと明るくなり、最後にはニコニコの笑顔が見られるようになって「自信がついて好きな人に告白し、彼氏ができました」と笑顔で報告してくださった時は、本当に嬉しかったです。

いわゆる「整形したい」という変化よりも、周りに気づかれないよう自然に年齢を重ねていきたいという「スローエイジング」を希望される方が多いです

ーシノワクリニックとして患者さんに多いお悩みは何ですか。

Y:診療内容は多岐にわたりますが、シワと輪郭のご相談が最も多いです。いわゆる「整形したい」という変化よりも、周りに気づかれないよう自然に年齢を重ねていきたいという「スローエイジング」を希望される方が多いです。

ー男性の患者さんもいらっしゃいますか。

Y:はい、全体の1割ほどいらっしゃいます。奥様が当クリニックに通われていて「シミとシワを相談したら」と言われて来院されるケースが多いですね。

ー痛みが不安な方への対策はどのようなものがありますか。

Y:笑気麻酔や表面麻酔のほか、強い不安がある方には、手術以外の肌治療でも静脈麻酔で眠りながら受けていただくことが可能です。私自身、施術中も患者様の表情や動きから痛みの程度を細かく確認するようにしています。

こまめに声をかけて休憩を挟んだり、冷却やブルブルペン(痛みを軽減するためのペン型の小型振動器)を用いたりと、その都度痛みを抑える工夫をいろいろと組み合わせていますので、不安な方も安心して受けられると思います。

いつからでも改善は可能です。年齢に関わらず、やりたいと思ったその瞬間が、その方にとっての最良のタイミングではないでしょうか

シノワクリニック_山本理沙医師

ー女性はいつからエイジングケアを始めたほうが良いとお考えですか。

Y:「思い立った時」が始め時だと考えています。もちろん、若い頃から予防的にケアを始めるほうが、エイジングサインが出てから対処するよりも加齢のスピードを緩やかにできるためベストではあります。

ただ、なかなか踏み出せずに年齢を重ねてから来院される方もいらっしゃいますが、いつからでも改善は可能です。年齢に関わらず、やりたいと思ったその瞬間が、その方にとっての最良のタイミングではないでしょうか。

ー美容医療が初めての方へおすすめの施術は何ですか。

Y:ボトックスですね。20代後半くらいから、どうしても表情ジワが肌に刻まれ始めます。定着してしまう前にケアを始めるという意味でも、20代後半からのボトックスはおすすめです。

ヒアルロン酸のリフトアップと糸リフトを年に1回程度のペースで受けていますが、最近はちょっとさぼりがちです(笑)

シノワクリニック_山本理沙医師

ー山本先生が受けて良かった施術はありますか。

Y:いろいろ受けていますが、なかでもヒアルロン酸のリフトアップと糸リフトですね。ヒアルロン酸をボリュームを出すためではなく、画鋲のようにポイントで打って引き上げていく手法があるのですが、この方法はお顔のボリュームを出さずにしっかりリフトアップやたるみ予防ができます。

自然で誰にも気づかれずにメンテナンスができるので、非常に満足度が高いです。あとは糸リフトの輪郭形成も気に入っています。どちらも年に1回程度のペースで受けていますが、最近はちょっとさぼりがちです(笑)。

人生の変化の節目ごとに「またこの先生に任せたい」と思い出していただけるような、息の長い信頼関係を築けるクリニック、医師でありたいと思っています

シノワクリニック_山本理沙医師

ー今後、シノワクリニックをどのようなクリニックにしていきたいですか。

Y:当クリニックは皮膚科から外科まで、幅広い治療の選択肢を備えています。だからこそ、一度の治療で終わりにするのではなく、患者様と長いお付き合いをさせていただくことが私の願いです。「外科の手術をして、それでおしまい」ではなく、治療後の長い経過を見守らせていただきたいのです。

例えば、オペでたるみを解消された方が、今後それを維持したい、あるいは新たにシワやシミが気になるといった時期が来るかもしれません。その際にも「この先生になら、またお任せしたい」と思い出していただけるような存在でい続けたいと思っています。

年齢を重ねれば、お肌の状態や悩みも自然と変化していきます。そうした変化の節目ごとに、また安心して相談できる。そんな、患者様に寄り添い続けるクリニックであり、医師でありたいです。

子供と一緒に過ごす時間を何より大切にしています。また私自身、美容が趣味なので、美容医療やネイル、美容院などで自分のメンテナンスをしています

シノワクリニック_山本理沙医師

ーオフの日はどのように過ごされていますか。

Y:今は子供が小さいため、習い事の送迎などで一日が終わることが多いですね。仕事をしている分、どうしても子供と向き合う時間が限られてしまいますが、あっという間に成長していく姿を見逃したくないので、子供と一緒に過ごす時間を何より大切にしています。

また、私自身、美容が趣味なので、隙間時間を見つけて美容医療やネイル、美容院などで自分のメンテナンスをしています。そうすることで気持ちが明るくなり、良いリフレッシュになっています。

ー仕事と育児でお忙しいと思いますが、ワークライフバランスについてはいかがですか。

Y:家庭との両立が前提ですが、医師としての成長を止めないように常に意識しています。そのため、仕事に熱中しすぎて家庭が疎かにならないよう、自分の中で細かな目標を立てて、それを一つずつ達成するように取り組んでいます。

お休みもしっかりいただいていますので、休日はリフレッシュして、仕事の日はメリハリをつけて学び続けています。無理をしている感覚は全くなく、オンとオフをしっかり切り替えながら、勉強会に積極的に参加するなど、両方を充実させるようにしています。

上書き保存タイプなので、あまり忘れられないというほどの恋愛はありませんね

シノワクリニック_山本理沙医師

ー皆さんにお伺いしていますが、若い頃の忘れられない恋愛を教えてください。

Y:恋愛している時は真剣で真っ直ぐなのですが、上書き保存タイプなので、あまり忘れられないというほどの恋愛はありませんね。

ーご主人の存在で、しっかり上書きされているのですね。

Y:まあ、そういうことにしておきましょう(笑)。

憧れの医師は、則本先生です。高い技術力があるからこそ言葉に説得力があり、多くの患者様から信頼を得ているのだと近くで見ていて強く感じます

シノワクリニック_山本理沙医師

ー憧れの医師はいらっしゃいますか。

Y:則本先生です。SNSでの発信も非常に上手く、何より正しい医療を自分の言葉で伝えていらっしゃいます。高い技術力があるからこそ発信に説得力があり、患者様からの深い信頼に繋がっている。その姿を近くで見ていると、私もしっかり背中を追いかけていきたいと強く感じます。

ー最後の質問ですが、SNSで注目している医師はいますか。

Y:SNSに関しては、いろいろな先生の発信を拝見しますが、やはり則本先生の発信スタイルに一番影響を受けています。
SNSには、自分の言いたいことだけを主張する、ポジショントークのようなものも多いですが、則本先生は忖度や誇張がなく、常に正直です。そのような先生は則本先生以外にいないように思います。それがシノワクリニックに入職したいと思ったきっかけでもあります。

則本先生の発信は内容も面白いので、何とかそのエッセンスを見習いたいと日々試行錯誤しています。ただ……センスの問題なのか、なかなか難しい面もあり(笑)。発信についても、引き続き頑張っていこうと思っています。

ーありがとうございます。インタビューは以上です。

Y:ありがとうございます。

プラス5(山本先生をよく知るための5つの質問)

Q:美容医師がこっそり教える、これやってる人は正直老けるかも。美容でNGとされてる習慣って?

A:マッサージや顔ヨガですかね。むしろたるみが進んだり、摩擦によってくすみの原因になってしまうことがあります!

Q:昔も今もカラオケに行くと歌ってしまう曲は?(何曲でも)

A:浜崎あゆみの「SEASONS」「M」、宇多田ヒカル「First Love」、倖田來未の「愛のうた」など、平成の青春ソングは一生歌えます!

Q:観るのが好きなスポーツ、プレイするのが好きなスポーツ教えて下さい。

A:学生時代はテニスをやっていたので、テニスは観るのもプレイするのも盛り上がります!
あとはお休みの日にたまに乗馬に行きます。馬はとても繊細で賢い動物なので、ただ乗って楽しむだけではなく呼吸や姿勢、気持ちまで伝わる感覚があり、癒されます。

Q:ご家族から「また作って!」とリクエストされる鉄板の手料理は?

A:けっきょく鉄板は唐揚げです!作ると秒でなくなります。

Q:仕事・育児・美容と多忙な日々の中で、大事にしている「小さなマイルール」はありますか?

A:仕事が100点の仕上がりを求める仕事なので、自分の美容と育児は完璧を目指しすぎず、“続けられることを選ぶ” ことです。
疲れているとき、ドライヤーはサボってもスキンケアだけは最低限毎日やる、子どもとの時間は短くても向き合う時はしっかり全力で向き合い、全力で遊ぶ!を心がけています。

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*本記事内でご紹介した治療機器、施術内容は、個人の体質や状況によって効果などに差が出る場合があります。記事により効果を保証するものではありません。価格は、特に記載がない場合、すべて税込です。また価格は変更になる場合があります。記事内の施術については、基本的に公的医療保険が適用されません。実際に施術を検討される時は、担当医によく相談の上、その指示に従ってください。

シノワクリニック_山本理沙医師

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電話番号:03-6712-5967
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休診日:不定休
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※山本医師の診察をご希望の場合、ご予約時にその旨お伝え下さい。
撮影:垣内美咲(SIMA)

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監修:

山本理沙 医師

シノワクリニック(CHINOWA CLINIC)

日本大学医学部卒業。埼玉県の市中病院での初期研修を経て、大学病院の皮膚科に入局。皮膚疾患の診療を通じ、レーザー治療で肌質が改善する様子に感銘を受け美容医療の道へ。
都内美容皮膚科での院長経験を経て、注入や機械による治療だけでなく、より多角的な選択肢を提案できる医師を目指し、美容外科領域へ進出。2026年よりシノワクリニック勤務。

シミ・シワ・たるみ・毛穴・ニキビといった肌治療全般から、糸リフトやヒアルロン酸を用いた自然な輪郭形成、婦人科形成まで幅広く対応。患者さんのライフスタイルや肌質を見極めた、的確なドクターズコスメの提案にも定評がある。

2017年 日本大学医学部卒業
春日部市立医療センター 臨床研修
2019年 日本大学医学部附属板橋病院 皮膚科勤務
2020年 都内美容クリニック勤務
2026年 CHINOWA CLINIC勤務

この記事の監修ドクターが所属するクリニック

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