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「イケメン医師に会いたい!」第二十二回は、東京・銀座にある「デイズビューティークリニック(Days Beauty Clinic)」の統括院長、原田浩光先生にお話を伺いました。
デイズビューティークリニックは、各ドクターが目元だけ・鼻だけといった部分ではなく、顔全体の施術を幅広く手がけるのが特徴のクリニックです。「その人に本当に似合うものは何か」をクリニック全体の共通の基準として体系化し、誰が来ても納得のいく提案ができる体制づくりを進めています。
原田先生の得意分野は二重整形をはじめとする目元の施術。目を開けたときだけでなく、伏し目や目を閉じたときまで美しいラインにこだわり、左右差の細かな調整にも定評があります。チャレンジ精神旺盛で、仕事が人生そのものと語る原田先生の素顔に迫ります。ぜひ最後までご覧ください。
目次
・医師を志した理由は?
・大学卒業後のご経歴は?
・美容医療に進んだ理由は?
・ご家族の反応は?
・得意な施術とこだわりは?
・左右差をなくすための工夫は?
・患者さんに多いお悩みは?
・メンズのメニューについて
・デイズビューティークリニックの特徴は?
・美容医療の医師をしていて良かったことは?
・痛みの対策は?
・エイジングケアはいつから?
・原田先生が受けている施術は?
・今後どのようなクリニックにしていきたい?
・お休みの日の過ごし方は?
・若い頃の忘れられない恋愛は?
・憧れの医師は?
・SNSの症例写真で一目置いている医師は?
医者という職業への憧れから医師を目指し、「人を前向きにできる仕事」に惹かれて美容外科の道へ進みました

ー医師を志したきっかけを教えてください。
原田先生(以下H):親から「あなたは頭がいいから、医者か弁護士になってほしい」と言われていて、なんとなくその道に進むのかなと思っていました。そのうちに、医者という職業そのものに「かっこいいな」という憧れが湧いてきたのがきっかけです。
ーご家族は医療関係のお仕事をされているのですか。
H:両親は医師ではないのですが、親戚に医師や弁護士がいたので、仕事のイメージはつきやすかったと思います。
ー大学卒業後のご経歴を教えてください。
H:神戸大学を卒業後、東京逓信病院で初期研修を行い、その中で形成外科なども学びました。研修修了後は品川美容外科に2年ほど、その後TCB東京中央美容外科に3年半ほど勤務し、デイズビューティークリニックを開業しました。
ー美容医療に進まれた理由を教えてください。
H:2年間の研修の中で保険診療もとても楽しかったのですが、なかなか思うようにいかないことも多くありました。それでも基本的には保険診療の道に進むつもりでいたんです。
私が美容に入ったのは8年ほど前で、当時は美容医療が今ほどメジャーではなく、自分が美容に進むことはないだろうと思っていました。ところが知人から美容のつてがあって話を聞くうちに、人をハッピーに、前向きにできる職業だと知ったんです。何か所か見学にも行き、本当にポジティブに人生を変えられる、いい仕事だと感じて美容外科の道に進みました。
ーご家族の反応はいかがでしたか。
H:美容に進むときは反対されましたね。親も親戚も、基本的には全員反対でした。ただ私はチャレンジするのが好きなので、もう「やってみよう」と決めていました。
ー今は応援されているのですか。
H:そうですね、今は応援してくれています。
得意な施術は二重整形。目を開けたときだけでなく、伏し目や目を閉じたときまで美しいラインにこだわっています

ー原田先生の得意な施術を教えてください。
H:得意なのは目元の施術です。特に二重の埋没法、二重整形ですね。
ー施術をするうえでのこだわりを教えてください。
H:まずは、その人に一番合ったデザインを見極めることです。もちろん患者様ご自身に「こうなりたい」という理想があると思いますが、その方の骨格や筋肉、皮膚の状態を見たうえで「このデザインが似合う」というところをすり合わせていく。カウンセリングやシミュレーションで、そこをとても大事にしています。
そのうえで、埋没法でできること、切開でないとできないこと、場合によってはほかの施術が適していることもあるので、選択肢を網羅的にきちんと提示します。できること・できないことを正直にお伝えしたうえで、最大限の結果を出すことを心がけています。
技術面では、二重整形の場合、目を開けたときに二重になっているのは当たり前だと思っています。左右差がないこと、伏し目のときや目を閉じたときまで、きれいな二重のラインが入っていることが大切だと考えています。
ー左右差をなくし、伏し目まできれいに仕上げるために、工夫されていることはありますか。
H:まずは術前に、その方の顔の特徴をしっかり見極めることです。顔が完全に左右対称という方はいないので、「デザインを左右で少し変えないといけない」ということを術前に考えておきます。
それでも実際に手術を進めてみると、想定と違うこともあるんです。なので術中の調整を本当に細かく行います。手術中に実際に鏡を見ていただいて、気になるところがあればその場で調整します。ご本人にしかわからないような細かな違いもあるので、「もう少しこのあたりを」というご要望があれば、そこも調整しますね。

ー原田先生のもとには、どのようなお悩みの患者さんが多くいらっしゃいますか。
H:クリニック全体ではさまざまな施術があるのでお悩みもバラバラですが、私のところでいうと「二重にしたい」というご相談が多いですね。私は左右差にかなりこだわっているので、左右差が気になるという方も多いかもしれません。
また、ほかのクリニックで「切開でないと難しい」と言われた方でも、できる限り埋没法で対応できるよう力を入れているので、「難しいと言われたけれど、目元をできるだけかわいくしてほしい」というご相談も多いです。もちろん若い方の初めての整形もありますが、私のところに来てくださる方は、少し悩みの深い、難しいケースの方のほうが多いかもしれません。
ーホームページを拝見すると、メンズのメニューも設けていらっしゃいますね。
H:ホームページ上にはありますが、基本的には男性だから特別なメニューがあるわけではありません。ただ、男性と女性ではデザインはまったく違いますね。
全ドクターが顔全体の施術を手がけ、「その人に本当に似合うもの」を提案できるのがデイズビューティークリニックの強みです

ーデイズビューティークリニックの特徴を教えてください。
H:クリニック全体としては理念を大事にしていて、一番大切なのは患者様の満足だと考えています。そこに向かって、全部署の一人ひとりが意識して取り組んでくれていると思います。
施術の面でいうと、各ドクターが一つの分野だけでなく、幅広い施術を行うのが特徴だと思っています。私も目元の施術が多いですが、顔は基本的にすべて担当していて、鼻も輪郭も、切開リフトなども行います。ドクターごとに目、鼻、輪郭、口元とメインの得意分野はありますが、顔全体を見て「この方にとって何がいいのか」を提案することが必要だと考えているんです。全ドクターがいろいろな施術をできるというのは、特徴的だと思います。
患者様は「なんとなくこんな感じがいい」というイメージはあっても、実際に自分に何が似合うのかはわからないことも多いと思うんです。それを提案するには、部分ではなく全体を見ないといけない。結局はバランスなんですよね。さまざまな施術ができなければ、提案も理解もできません。「こういう理由で、あなたにはこれが合っています」とお伝えできたほうが、患者様も納得して施術を受けられますし、部分的な施術を繰り返して修正が必要になってしまう、ということも防げると思います。だからこそ、基本的にはいろいろな施術を手がけるべきだというのが私の考えで、各ドクターがそうしています。
ークリニック全体として高い技術を持っていらっしゃるということですね。
H:そうですね。各ドクターには、修正までできるようになってほしいと常日頃から言っています。他院修正もそうですし、もし自分の施術で何かあった場合にも、それを自分できれいに直せる技術は必要だと思っています。
小さな変化でも「本当に良かった」と喜んでいただけることが、この仕事の一番のやりがいです

ー美容医療の医師をしていて、良かったことを教えてください。
H:やはり患者様が喜んでくださることが一番です。大きな変化が出て、まるで別の人生のように変わる方もいれば、少しだけ気になっていたところが良くなって、ほかの人から見たら気づかないような変化でも「本当に良かった」と喜んでくださる方もいます。どちらも本当にうれしいですね。
ー施術時の痛みが心配な方も多いと思いますが、どのような対策をされていますか。
H:麻酔はもちろんしますが、痛みを感じるであろうタイミングで必ず声かけをすることが大事だと思っています。ドクターもナースもです。いきなり痛みが来るのと、「チクッとしますよ」と声をかけてからでは全然違うと思うので。
もちろん冷やしたり、しっかり麻酔をかけたり、静脈麻酔が効いているかの確認もきちんと行いますが、そういった基本的なところが大切だと考えています。
ー女性はいつ頃からエイジングケアを始めるのが良いでしょうか。
H:エイジングケアというくくりは難しいですが、日焼け止めは今ならお化粧品にも入っていますよね。日焼け止めや禁煙など、生活習慣のケアは最初から行うとして、施術を受けるタイミングでいうと30歳前後かなと思います。
老化を感じるポイントはしわとたるみだと思うんです。シミはまた別軸で治療ができるものですが、しわとたるみは一度始まってしまうと改善が難しくなってくる。それが最初に出てくるのが30歳くらいなんですね。そのタイミングでボトックスを打ったり、熱を加える施術を受けたりすると、予防としてとても良いと思います。
二重の埋没法やクマ、フェイスラインの施術を受けています

ー原田先生ご自身は、美容医療の施術を受けていらっしゃいますか。
H:受けています。二重の埋没、クマ、あとはフェイスラインですね。
ーフェイスラインがとてもすっきりされていますね。どのような施術を受けられたのですか。
H:あご下の脂肪吸引と糸リフトです。もともとはそれほど気になっていなかったのですが、受けて良かったと思います。施術はうちの山野先生にお願いしました。
ーとても自然ですね。いつ頃受けられたのですか。
H:1年ほど前、もう少し経っているかもしれません。
ー今後どのようなクリニックにしていきたいですか。
H:結局は、患者様にもっと満足していただけるクリニックにしていくことだと思います。「あおなぎ」という別ブランドもあるのですが、デイズビューティークリニックとしては、より高い技術力を目指していきます。
美容は正解がない、わかりにくい分野だと思うんです。だからこそ「あなたにとってはこれがベストです」ということを、系統立てて分析し、提案できる知識と知見を、まずドクター全員がしっかり持つべきだと考えています。カウンセラーもその知識を持っていれば、ヒアリングの質がまったく変わってきます。
これは実はとても難しくて、ドクターごとに考え方がバラバラだったり、同じクリニック内でもバラバラなクリニックはたくさんあると思います。それをクリニックとして統一しているところです。何が美しいのかという基準を指導しているクリニックは、ほとんどないと思うんですよね。技術の指導はあっても、「何がきれいなのか」という部分はドクター任せになっていることが多い。それを今、系統立てて教育材料としてまとめています。
その人に何が似合うのかが誰でもわかるようになれば、修正が必要になったり、「もっとこうすれば」とどんどん手を加えて不自然になってしまったり、「思っていたのと違う」ということもなくなると思います。それが「デイズに行けば安心だよね」と思っていただけるポイントになるのかなと思います。

ー12月には大阪院も開院され、全部で4院になりますね。大阪からも、デイズビューティークリニックや原田先生の施術を受けたいという声が多かったのでしょうか。
H:そうですね、多いです。当院のドクターは、特にそれぞれのメインの施術に関して技術力がかなり高いと思っています。私のところには全国から患者様が来てくださいますが、ほかのドクターは東京周辺の方が多かったりするので、地方の方にもそのレベルの施術を届けられるのは良いことだと思います。
休日も仕事をしていることが多いですが、空いた時間は筋トレや温泉・サウナでリフレッシュしています
ーここからプライベートについてお伺いします。お休みの日はどのように過ごしていらっしゃいますか。
H:休みの日も仕事をしていることが多いですね。空いているときは筋トレに行ったり、連休のときは旅行に行ったりします。
ー筋トレでは、どこを一番鍛えたいですか。
H:上半身ですね。下半身はまったくやっていないんですけど(笑)。パーソナルトレーニングに通いつつ、自分でもトレーニングしています。
ー旅行は最近どちらに行かれましたか。
H:温泉やサウナが好きなので、一人で行ったりします。仕事がてら、頭を整理するために行く感じですね。直近で行ったのも温泉です。
ー本当にお忙しいと思いますが、仕事とプライベートの切り替えはどのようにされていますか。
H:切り替えはないですね。経営者はみんなそうだと思いますが、仕事が人生そのものという感じなので。頭の中では常に仕事のことを考えていると思います。
ー皆さんにお伺いしていますが、若い頃の忘れられない恋愛を教えてください。
H:言うとしたら、大学時代に付き合っていた彼女の話ですかね。
私は地元が福岡県で、大学は神戸でした。その彼女も福岡の出身で、私より先に神戸に出ていたんです。ある日、彼女から電話がかかってきて出たら、男性の声で「浩光?」と私の名前を呼ぶんです。誰かと思ったら、それが私の兄で。兄も先に神戸の大学に通っていて、彼女のアルバイト先がたまたま兄と同じだったんです。福岡から出てきて、そんな偶然があるのかと(笑)。恋愛と言っていいのかわかりませんが、忘れられない経験です。
ーすごい偶然ですね。強烈な思い出です。
尊敬する医師は飯田秀夫先生です。ほぼすべての施術ができる技術を、心から尊敬しています

ー憧れている医師はいらっしゃいますか。
H:当院で顧問をしてくださっている飯田秀夫先生ですね。品川美容外科とTCBで一通りの施術はできるようになっていましたが、より系統立てて施術を教えてくださったと思います。ほぼすべての施術ができる先生なので、本当に尊敬しています。
ー最後の質問です。SNSの症例写真で一目置いている医師はいらっしゃいますか。
H:リビジョンクリニックの池本繁弘先生と、セレクトクリニックの前田進太郎先生ですね。
お二人とも二重の切開、特に修正が得意だと思いますが、池本先生は本当に傷がきれいだなと、シンプルに思って見ています。ぜひ見学させていただきたいですね。
前田先生は実際に2回ほど見学に行かせていただいたことがあるのですが、こだわりが強くて本当にお上手です。特にInstagramで手術の解説をされていて、それがすごいなと。ご自身の技術を惜しみなくシェアする姿勢も、もちろん技術そのものもすごいですし、「こう考えてやっているんだ」と、実際に見学しているかのように発信してくださるので、とても勉強になります。
ー原田先生ご自身のInstagramも、フォロワーが7万人と大変多いですね。症例写真もとてもきれいで、いつも拝見しています。
H:ありがとうございます。
ーありがとうございました。インタビューは以上です。
プラス5(原田先生をよく知るための5つの質問)
Q:疲れた日の「自分へのご褒美」は何ですか?
A:サウナなどで、ゆっくり気分を切り替える時間ですね。普段は何かを考えていることが多いので、少し頭を休める時間があるとうれしいです。頑張った日に「今日はここまで」と一区切りつけて、自分のペースで過ごせることが、ご褒美かもしれません
Q:最近買って「これは正解だった」と思ったものは何ですか?
A:ボディクリームですね。毎日使うものほど、ちょっとした使い心地の良さで満足度が変わると思います。身近なものですが、日常のケアに使うものが少し快適になると、買ってよかったと感じますね
Q:ネットフリックス「ダウンタイム」を見ての率直な感想は?
A:率直に言うと、現場にいる立場から「これは実際の診療とは違うな」と感じる描写はありました。そうした描写が、美容医療全体の実態として受け取られてしまうのは気になりますね。ただ、美容医療に興味を持っていただくきっかけになったり、医療である以上、リスクがゼロではないことを知っていただけたりする点には、意味があると思います。関心を持った方には、実際にどんな診療が行われているのか、医師が何を説明し、何を大切にしているのかまで見ていただきたいですね
Q:同じ施術でも、クリニックによって結果が変わる理由は何だと思いますか?
A:技術や経験の差もありますが、私は「何を美しいと考え、どこまで仕上がりにこだわるか」の違いも大きいと思っています。よく「美的センス」と言いますが、具体的には、何を見て「きれい」「その方に似合う」と判断するか、その基準のことだと考えています。目指している仕上がりが違えば、同じ施術でも判断や細かな調整は変わってきます。当院には複数の医師がいますが、技術や安全面に加えて、美しさを判断する基準も言語化して、共有・教育することを大切にしています。患者さんの希望や顔全体のバランスを踏まえて、なぜその方にそのデザインが似合うのか、というところまで考えます。「この施術ができる」という技術の共有に加えて、「どんな結果を目指し、何を良い仕上がりとするか」まで共有する。そこにこだわっています
Q:美容医療の業界で「ここはもっと良くなってほしい」と思うことはありますか?
A:本質をずらさないでほしいですね。正直、SNS上で医師同士の対立ばかりが目立つ議論には、違和感があります。例えば、「直美か、直美ではないか」という区分だけで、その医師の良し悪しを決めることはできないと思います。もちろん、どんな教育を受け、経験を積み、必要な技術や安全に対応できる能力を身につけているかは重要です。そのうえで、患者さんに満足していただくために、美しさや結果を追求する責任は、どの経歴の医師にも同じようにあります。議論するなら、実際にどんな診療をしているのか、どんな結果を出し、術後までどう向き合っているのか、そこまで見てほしいです。対立して注目を集めることが目的になってしまうと、肝心の患者さんが置き去りになります。患者さんのために医療の質を高める議論に、もっと時間を使いたいですね
*本記事内でご紹介した治療機器、施術内容は、個人の体質や状況によって効果などに差が出る場合があります。記事により効果を保証するものではありません。価格は、特に記載がない場合、すべて税込です。また価格は変更になる場合があります。記事内の施術については、基本的に公的医療保険が適用されません。実際に施術を検討される時は、担当医によく相談の上、その指示に従ってください。

デイズビューティークリニック 銀座院
住所:東京都中央区銀座一丁目9番13号 プライム銀座柳通りビル10階
診療時間:10:00〜19:00
電話番号:03-3528-6215
休診日:不定休
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※原田医師の診察をご希望の場合、ご予約時にその旨お伝え下さい。
撮影:田淵日香里
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監修:
原田浩光 医師
デイズビューティークリニック(Days Beauty Clinic)
医療法人社団FOR DAYS 理事長/デイズビューティークリニック 統括院長。神戸大学医学部を卒業後、東京逓信病院形成外科などを経て美容外科の道へ。品川美容外科、TCB東京中央美容外科で院長を歴任した後、デイズビューティークリニックを開業。顔全体の骨格やパーツのバランスを見て治療方針を立てる「全顔デザイン」を掲げ、二重整形をはじめとする目元の施術では、左右差や伏し目・閉眼時のラインまでこだわった仕上がりに定評がある。
得意施術は、二重整形(埋没法・切開法)、目元形成、鼻整形、若返り治療
神戸大学 医学部医学科卒業
東京逓信病院形成外科
気仙沼市立本吉病院
品川美容外科池袋院
TCB東京中央美容外科大宮院院長
TCB東京中央美容外科新宿院院長
デイズビューティークリニック統括院長
この記事の監修ドクターが所属するクリニック
- 住所: 東京都中央区銀座一丁目9番13号 プライム銀座柳通りビル10階
- 最寄駅: 東京メトロ有楽町線 銀座一丁目駅 徒歩1分
- 院長: 原田浩光
- 診療時間: 10:00〜19:00
- 休診日: 不定休
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