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シルエットリフト(3Dリフト) に関する施術の効果とリスク(失敗)、口コミなどを紹介 

[ シルエットリフト(3Dリフト) ]

概要・効果

シルエットリフトとは、専用の針を使って、糸を皮膚の下に挿入して皮下組織をリフトアップする施術法です。

糸にバイオコーンと呼ばれる円錐形の立体コーンがついていることで、従来の切り込みが入っただけの糸よりも皮下組織に引っ掛かりやすくなり、強力なリフトアップ効果に期待できるのが特徴です。

クリニックによって、溶ける糸と溶けない糸を選択できることがあるのでクリニックでよく説明を受けるようにしましょう。
また、シルエットリフトを進化させ、コーンの向きを向かい合わせにした施術法として3Dリフトもあります。

こんな方におすすめ

できるだけ切らずにリフトアップしたい方

シルエットリフトのメリット(長所)とデメリット(リスク・短所・副作用)

メリットは、糸に切れ目を入れて引っ掛けていた従来のリフト術に比べるとコーンのついた糸を利用しているシルエットリフトの方がしっかりと引っかかるのでリフトアップ効果が高いこと、糸の挿入部以外は切開しないので、傷跡がほとんど目立たないことです。

デメリットは、ダウンタイムが長めであること、個人差はありますが施術後に表情の違和感や頭痛が起こる可能性があることです。

シルエットリフト(3Dリフト)の失敗例

顔の引きつれ感、頭痛などの副作用があらわれることがあります。溶ける糸の場合は時間の経過とともに改善されますが、気になる場合は、施術したクリニックに問い合わせしましょう。溶けない糸を使用している場合でも我慢せずに、修正ができるかどうかなど、これも施術したクリニックに相談するのがおすすめです。

シルエットリフト(3Dリフト)の修正に関して

糸の固定が甘かったり、糸が組織にうまくひっかからず切れてしまった場合には、修正が必要となることがあります。修正時の対応についてはあらかじめクリニックにたずねておきましょう。

シルエットリフト(3Dリフト)の名医とは

糸を使ったリフトアップ術は、医師の腕で効果の差が大きいため、実績や研究報告などをリサーチした上で信頼できる医師に施術を依頼するのがおすすめです。

関連する施術(機器)

フェイスリフトフェザーリフト 3Dリフト

メーカー ※医療機器の場合のみ

シルエットリフト(3Dリフト)の口コミ(体験談・評判)

シルエットリフト(3Dリフト)のCall to Beautyに寄せられた実際の相談内容

費用・値段

糸1本あたり5万円~9万円前後で4~8本程度の使用が目安

ダウンタイム

腫れは2~3日、軽い内出血は2週間ほど

痛み・腫れ

麻酔をするので痛みはほとんどない
施術後2~3日は腫れが続くが時間とともにおさまる

施術の流れ

カウンセリング→麻酔→デザイン→髪の生え際を少し切開し糸を挿入→こめかみの筋膜で糸を固定、縫合→当日帰宅

FAQ

経過

コラーゲンが生成される2~3カ月後が効果実感のピーク
溶ける糸を使う場合は糸が吸収される2年ほど、溶けない糸の場合は中長期にわたりリフトアップ効果の維持に期待できる

モニター

募集あり

抜糸時期(※オペ系のみ)

術後の洗顔・メイク

翌日から可能

施術時間の目安

約1時間半

麻酔の種類

局所麻酔

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