その他のエイジングケア

  • 原かや医師(八重洲形成外科・美容皮膚科)が語る“第3”のヒアルロン酸治療とコロナ禍での美容医療、SNS論など

    新連載企画『美容医療よもやま話』は、開業されている医師を中心に、最新の美容医療事情はもちろんのこと、経営論、医師論、SNS論、美容論など、メディアなどでもあまり話す機会のない視点のインタビューにしています。激変する美容医療業界で、普段どんなことを考えて診療しているのか、患者側からの視点ではなかなか見えないこと、美容業界裏話!まで、さまざまな角度からの質問で、医師の人柄、美容医療に対する姿勢がよくわかる! 第一回は、「美人女医インタビュー」にも出ていただいた東京駅チカの八重洲形成外科・美容皮膚科の原かや院長です。 目次 ・最近の美容医療の流れ ・開院してからの患者様に対する気持ちの変化、クリニックの運営方針の変化 ・男性の美容医療に対する意識の変化やどんなご要望が多いか ・美容女医としてのあり方、若手美容医師に対するアドバイス ・美容クリニック新規開院が多いことについ

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  • RINクリニック銀座 中島菓(すみれーしょん)医師【美人女医インタビュー第四十四回】

    人気企画「美人女医インタビュー」第四十四回は、中島菓(すみれーしょん)先生です。 美容皮膚科専門でフリーランス医師としRINクリニック銀座など複数クリニックに勤務しながら、YouTubeでは唯一無二のキャラクターを生かし美容医療だけではなく、韓国コスメ、旅行などの動画でフォロワーは万超えに。YouTubeと同様、今回のインタビューでもあの流行りの施術もバッサリ斬る美容医療への本音が炸裂! 美容の正しい情報を自分の考えた方法で伝えていくとことを使命とするすみれーしょんが考える医師としての働き方の理想とは?根っこには自分自身のニキビの悩み克服体験が。小柄で可愛らしい印象からは想像できないパワフルトークをどうぞ! 目次 ・医師を志した理由 ・大学卒業後の経歴 ・美容医療を志した理由 ・得意な施術について ・フリーランス医師を選んだ理由について ・美容医療の医師をし

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  • BIANCAクリニック 松田朋子医師【美人女医インタビュー第四十四回】

    五十回も見えてきた、人気連載「美人女医インタビュー」。第四十四回は、表参道と銀座で、幅広い治療を提供しているBIANCAクリニックの松田朋子(まつだ ともこ)先生です。 従来の施術も大事にしながら最新の美容治療も多く取り入れてるBIANCAクリニック。その中で美容医療に携わり約10年、カメラマンから医師という異色の経歴を持つ松田先生にエイジングケアを中心として、詳しく聞いてきました。 関西弁の柔らかいトークは、初めての患者さんもすぐに友達感覚で相談できそう。 前職から医師を目指すきっかけ、ご自身の美の秘訣、長年クマ治療を追求しているからこその美容医療観など、これを読めば松田先生がよくわかります。カウンセリング検討されている方は是非お読みください! 目次 ・医師を志した理由 ・大学卒業後の経歴 ・美容医療を志した理由 ・得意な施術について ・BIANCAクリニッ

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  • ゼティスビューティークリニック 守屋亜妃医師【美人女医インタビュー第四十一回】

    人気企画「美人女医インタビュー」第四十一回は、東京・銀座と大阪にあるゼティスビューティークリニックの守屋亜妃(もりや あき)先生です。 院長の鉄先生の看板治療である鼻の治療以外にも多くのメニューを取り揃えていて、その中でも皮膚科治療、脂肪注入をはじめとしたエイジングケア、外科オペなど幅広く担当されている守屋先生。 皮膚科で経験を積み、もともと興味があった美容医療の道へ。ナチュラル志向に基づく患者さんへの提案や、紫外線対策の大切さなど、守屋先生の美容医療に対するスタンスがよくわかるインタビューになりました。 温かみのあるほんわかした雰囲気は、一朝一夕で醸し出せるものではなく、ついなんでも悩みを話したくなります。 見た目によらず!?実はアクティブだったプライベートや今後のビジョンまで詳細に語っていただきました! 目次 ・医師を志した理由 ・大学卒業後の経歴 ・美容医

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    ゼティスビューティークリニック 銀座院
    守屋亜妃医師が監修しています。

  • ダブロの効果、副作用など。切らずに顔の引き上げを

    年齢とともにゆるんでいくフェイスライン、頬のたるみ。こうしたエイジングサインは肌の深い部分にある筋肉の衰えによって起こるため、化粧品で解消することは、まず不可能と言われています。とはいえ、たるみは放置しておくとどんどん進行してしまうもの。でも、切開するフェイスリフトの手術は怖いという方がほとんどですよね。そこで、検討してみたいのが切らずに顔の筋膜層にアプローチできるとして人気が高い「ダブロ」という施術です。ここではダブロがどんな施術なのかについて、詳しく説明していきます。 目次 1. 切らずに顔の筋膜層にアプローチ!ダブロってどんな施術? 1-1.ダブロとは 1-2.ダブロの効果と照射可能範囲 1-3.ダブロはどんな人に向いている? 1-4.ダブロとウルセラ、サーマクールの違い 1-5.ダブロのダウンタイム・副作用 1-

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    長尾沙也加医師が監修しています。

  • ゴルゴ線ができる原因と美容医療での治療一覧

    エイジングサインの中でも老けた印象とちょっと怖いイメージを与えてしまう、ゴルゴ線。ゴルゴ線とはご存知の通り、マンガ『ゴルゴ13』の主人公の顔にあるような、目頭から斜めに入るラインのことを指しています。ゴルゴ線は疲れた印象を与え、老け顔に見せるだけではなく女子力を半減させてしまう力のある、やっかいなサインです。ではゴルゴ線の原因とゴルゴ線を消すための対策について詳しくお話していきます。 目次 1.女子力を半減させる!ゴルゴ線を消すには? 1-1.ゴルゴ線とは 1-2.ゴルゴ線ができる原因とは 1-3.ゴルゴ線は年齢を問わずできる? 1-4.ゴルゴ線を消すセルフケア 2.美容外科・美容皮膚科でゴルゴ線を消す方法 2-1.ゴルゴ線を消す注入系の施術 2-2.ゴルゴ線を消す機器を使った施術

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    いなばクリニック
    稲葉岳也医師が監修しています。

  • ほうれい線ができる原因と予防&薄くする方法はコレ!

    うっすらと浮かぶほうれい線は老けた印象を与えてしまうシワのひとつ。鏡を覗いていてハッとした経験をお持ちの方もいるのではないでしょうか。一度できてしまったほうれい線を消すのは簡単ではありませんが、不可能とも言えません。ここでは気になるほうれい線を薄くするいろいろな方法について詳しくご紹介します。 目次 1.気になるほうれい線を薄くする方法とは 1-1.ほうれい線の原因 1-2.ほうれい線を薄くするスキンケアケア 1-3.ほうれい線を薄くする美顔器 1-4.ほうれい線を薄くするエクササイズ 2.美容外科・美容皮膚科で行うほうれい線のケア 2-1.注入系のケア 2-2.機器によるケア 2-3.その他のケア 3.まとめ 1.気になるほうれい線を薄くする方法

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    八重洲形成外科・美容皮膚科
    原かや医師が監修しています。

  • アンチエイジング実践ブログ10選。アラフォー世代にオススメ!

    肌の衰えをひしひしと感じ始めるアラフォー世代。この時期にどれだけアンチエイジング対策を行うかで、2年後、3年後に大きな開きが出てきますから、ぜひしっかりと対策を取っておきたいもの。 ここでは、美の追求に余念がないアラフォー世代の皆さんが実践しているアンチエイジング対策をご紹介しているブログを10選いたしました!ぜひ、参考にして自分磨きに励んでくださいね。 目次 1.アラフォー世代の女性の悩みとは? 1-1.お肌のエイジングサイン 1-2.ボディに見るエイジングサイン 1-3.健康面でもエイジングサインが! 2.参考にしたい!お肌の悩み解消ブログ 3.ボディを含めた総合的なアンチエイジング 4.諦めないのがエイジングに負けない秘訣! 1.アラフォー世代の女性の悩みとは? エイジングのサインが少しずつ出始める30代後半~40代前半。もちろん、30代に

  • ママになっても変わらず綺麗な芸能人ランキング

    ここ数年、芸能界は結婚・出産ラッシュ。毎月のように女性芸能人のおめでたいニュースが流れると同時に、「本当にママになったの!?」と思わせるようなスタイルや以前と変わらない美しさで舞い戻ってきたというニュースも多いですね。 そこで今回は「本当に出産した?」「子どもがいるなんて思えない!」、ママになっても美しさをキープし続ける芸能人をご紹介しましょう。 第1位安室奈美恵 日本を代表する歌姫の一人である、安室奈美恵さん。小さな顔に長い手足、2〜3時間ぶっ通しでステージで歌い踊る姿からは、とても10代後半の息子さんがいるようには見えません。しかも、ずぅーっと若々しいまま!彼女に憧れて、産後ダイエットに励んでいる女性は多そうですね。 第2位篠原涼子 この投稿をInstagramで見る

  • レーザー美容医療機器メーカー4選!

    シミやそばかす、肝斑、アザの治療、毛穴の引き締めやたるみ改善といったアンチエイジングの悩み全般からニキビ跡の改善、イボやほくろの除去などの肌の悩みに対処できるのがレーザー治療器を用いた施術です。美容外科・美容皮膚科を受診する人の多くがレーザーの施術を受けていますが、これらの治療器を生産しているメーカーはどのような企業なのでしょうか。ここで世界的に有名なレーザーメーカーや技術力の高いレーザーメーカーを詳しく紹介しましょう。 美容先進国アメリカの二大メーカー レーザー治療は1960年代、アメリカにおいて眼科治療の分野からスタートしました。日本では1980年ごろからレーザーが用いられるようになりましたが、治療器の開発においてもやはりアメリカに一日の長があります。なかでも二大レーザーメーカーとして知名度が高いのがシネロンキ

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  • ウルセラシステムで採用されるテクノロジー「HIFU」とは?

    しわやシミと違って美容液やサプリメントなどで改善しにくいエイジングサインである、たるみ。本気でたるみを改善したいなら、美容外科・美容皮膚科で施術を受けるしかないとも言われています。ではクリニックではどんな技術を用いて、たるみにアプローチしているのでしょうか?ここで「リフトアップの施術を受けるのは不安」という方のために今、多くのクリニックで採用されているたるみ医療機器に搭載のHIFU(ハイフ)、VELO-HIFU(ベロハイフ)という技術について詳しく説明しましょう。 切らずにたるみを改善させることはできるのか たるみを改善する一番効果的な方法は外科手術であると言われています。しかし、外科手術は顔にメスを入れるだけではなく施術後、高額なメンテナンスを続けなければならないという大きなデメリットがあります。その

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  • アーククリニック 加藤雄大医師【イケメン医師に会いたい! 第十四回】

    人気企画「イケメン医師に会いたい!」第十四回は、東京・渋谷の中心地に開院したアーククリニック院長の加藤雄大(かとう たけひろ)先生です。
 骨切りの輪郭形成術から美容皮膚科まで幅広いメニューを揃えたアーククリニック。多くの相談が寄せられる「かわいくなりたい」という漠然とした悩みを解決に導くプロセスとは?美容外科医院長のクリニックで、これだけ皮膚科メニューが充実している理由は? 一瞬城田優にインタビューしている錯覚におちいるほどの高身長でイケメン、だけど語り口はわかりやすく、ゆっくりと。ウラオモテを感じさせない雰囲気は、悩みのひとつも話したくなるかも。 外科医としてのポリシー、大手美容外科を退職し、開院した経緯、アウトドア派のプライベートの過ごし方までじっくり伺ってきました! 目次 ・医師を志した理由 ・大学卒業後の経歴 ・美容医療を志した理由 ・得意な

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  • アーククリニック 河合朝奈医師【美人女医インタビュー第四十回】

    人気企画「美人女医インタビュー」第四十回は、東京・渋谷センター街のど真ん中に位置するアーククリニックの河合朝奈(かわい あさな)先生です。 レーザー治療に関して、造詣が深く、日々研究している河合先生。ピコレーザー治療でのマニアックなひと工夫も解説してくれました。真っ白で、透き通るような肌の持ち主の気になる美容法は?紫外線対策、エイジングケアについての説得力あるお話は必見です。 仕事中心の日々のなかでも育児と両立をしているママ女医の河合先生のわかりやすく丁寧なインタビューをどうぞ! 目次 ・医師を志した理由 ・大学卒業後の経歴 ・美容医療を志した理由 ・得意な施術について ・アーククリニックの特徴について ・ピコレーザーのメリットについて ・来られる患者様に多いお悩みについて ・痛み対策について ・女性のエイジングケア開始時期について ・自身で結果

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  • わかばクリニック 廣瀬能華医師【美人女医インタビュー第三十八回】

    人気企画「美人女医インタビュー」第三十八回は東京港区・六本木にあるわかばクリニックの廣瀬能華(ひろせよしか)医師です。
 研修後、3年間救急医療の現場を経験をし、救急学会では優秀な医師におくられる『WADA AWARD』を受賞。分子整合栄養医学に精通し、内面からの美容を重視しています。 美容医療の医師を目指したきっかけから、インスタでのグルメ話までたくさん聞いてきました。 小さいことでも丁寧に答えてくれ、常に笑顔が絶えない廣瀬先生のインタビューです! 家族が本当に仲が良く幸せに暮らしていたため、どうしたらこんな風になれるんだろう?と常日頃から思っていました。まずは父と同じ医師になろうと思いました ーでは大学ご卒業後の経歴を教えてください。 H:大学は杏林大学医学部に通っていました。もともと体を動かすことが好きだったので、バスケットボール部に入り、男女一緒で、看護学

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    廣瀬能華医師が監修しています。

  • モッズクリニック ボァイエ真希子医師【美人女医インタビュー第三十七回】

    人気企画「美人女医インタビュー」第三十七回は東京中央区・銀座にあるモッズクリニックのボァイエ真希子先生です。 自ら脂肪吸引・脂肪注入豊胸手術等、多くの美容外科手術を受けた経験からのカウンセリングは説得力があり、女性の気持ちに寄り添います。 脂肪吸引をはじめ、痩身、豊胸の外科治療の良さを世間に広めたい思いが伝わってくるインタビューになりました。 大きな声で笑って、周囲を一瞬で明るい雰囲気に変えるボァイエ先生の理想の美容医療論をじっくりどうぞ! 子供の頃、緊急オペで先生に助けていただいたことがありました。経済学部に入りましたが、やはりそのときの医師に対する尊敬や憧れがあり、仮面浪人をして、医学部に入りました ーボディの手術が好きなのはきっかけがあったのでしょうか。 B:私は運動をよくするので、ボディラインが変化していくのが好きです。妊娠で25キロぐらい太って、そ

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  • メンズクララクリニック 神林由香医師【美人女医インタビュー第三十六回】

    人気企画「美人女医インタビュー」第三十六回は東京都港区南青山に男性メインの美容クリニックとして「メンズクララクリニック」を開院された神林由香(かんばやしゆか)先生です。 テーマはずばりナチュラル美容医療。先生のこれまでの美容皮膚科医としての経験から、すべての理想を具現化したのが、「メンズクララクリニック」。 世間の男性にも認知された感がある医療脱毛や筋肉増強や痩身などボディ系の機器を導入し、男性だけでなく、女性にも同じメニューを提供しています。 東京大学をやめて医学部に移った、才媛(+超絶美肌)神林先生の論理的で、丁寧な説明はクリニックが初めての方でも安心です! もともとずっと美容皮膚科をやりたくて医学の道に進みました ー美容医療を受けるのは女性が多いと思いますが、今回男性をメインとしたメンズクララクリニックを開院された理由を教えていただけますか。 K:理由は

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  • 銀座TAクリニック 山田真里江医師【美人女医インタビュー第三十五回】

    人気企画「美人女医インタビュー」第三十五回はエイジングケアのスレッドリフト術をはじめ、美容外科全般を扱い、全国に4院を展開するTAクリニックグループの主要拠点、銀座TAクリニックの山田真里江(やまだまりえ)先生です。 もともとはニキビ肌に悩まされていて、美容皮膚科を訪れたのが、美容の医師をやろうと思ったきっかけとのこと。インスタグラムではスキンケアなどの美容活動の情報を配信されていて、かなりの美肌の持ち主です。 外科系のオペもたくさんこなし、周囲をパッと明るくする華やかなオーラをまとっている山田先生に一度美容のお悩みを相談してみては? 何もできなかった悔しい思いから、手術の上手い医者になりたいと志すようになりました ー医師を志した理由 を教えてください。 山田先生(以下Y):幼い頃、近所で一緒に遊んでいた幼なじみが心臓奇形で手術をしたのですが、手術がうまくい

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  • KUMIKO CLINIC 鈴木るり子医師【美人女医インタビュー第三十四回】

    人気企画「美人女医インタビュー」第三十四回は痩身治療と注入治療をメインに、2019年に5周年を迎えた東京・日比谷のKUMIKO CLINICの鈴木るり子(すずきるりこ)先生です。 優しい口調と柔らかな雰囲気が印象的で、内科医10年の経験から、美容へ移り、痩身治療については内科医の経験があるからこそできる内側からのアドバイスを大事にされているとのこと。男性も女性も一度はダイエットの相談をしてみたい、そんな先生です。下島院長との対談ではご自身のダイエット経験、痩せる秘訣もバッチリ伝えていただきました。ではインタビューどうぞ! 最新のGLP-1治療、クールスカルプティングなど医療痩身Special[美人女医]対談!下島久美子先生✕鈴木るり子先生(KUMIKO CLINIC) 父が医師だったので幼い頃から医師という職業は身近に感じていました ー医師を志した

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  • スキンリファインクリニック吉祥寺 藤林万里子医師【美人女医インタビュー第三十二回】

    人気企画「美人女医インタビュー」第三十二回は東京の吉祥寺、銀座、広尾に展開するスキンリファインクリニックの吉祥寺院長、藤林万里子(ふじばやし まりこ)先生です。 中学高校をアメリカで過ごし、慶應義塾大学環境情報学部でコンピュータアートとコンピュータミュージックを学び、IT系コンサルに就職、そのあと医学部へ進学された才女藤林先生。猛勉強ではなく、医学部を通過してしまうその頭脳明晰さと美容に対する飽くなき探究心は、患者様から信頼され、憧れの対象となっています。 藤林先生の美容施術体験と治療から導き出された考え方は今後治療を検討される方に必ず参考になるはず。ではインタビューをどうぞご覧ください! ※この記事は藤林先生がスキンリファインクリニック吉祥寺に在籍されていた当時の記事です。 医学部受験に向けて、専門的な内容を復習するには時間が足りなくて、もう無理かなと思い医学部への進

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    東京美容外科 東京銀座院
    藤林万里子医師が監修しています。

  • 六本木スキンクリニック 鈴木稚子医師【美人女医インタビュー第三回】

    美人女医に美容医療に対する思いを掘り下げて聞くシリーズ、第3回は東京都港区の六本木スキンクリニックの鈴木稚子(わかこ)院長です。皮膚科、美容皮膚科として東京・用賀に開業して六本木に移転、ひどくなったニキビ治療を得意とし、独自にブレンドした薬剤も使用しているとのこと。 医師を目指した経緯、美容に対するこだわりなど語ってもらいました。 綺麗なものをみると、人でもものでもなんでこれは綺麗に見えるのか自分なりに考えるのも好きでした Q:皮膚科・美容皮膚科医になられた理由はなんですか? 人は見た目でなく中身だと言います。でも可愛い子猫や子犬が近寄ってきたら多くの人は、人懐っこくていい子だと言いますが、ゴキブリが寄ってきたら気持ち悪いと言います。 そう考えると、やはり人は見た目を重要視していると思います。私も小さい頃、いじめにあう子が見た目が気持ち悪いとか、中学生になってそれまでは普通だった

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    六本木スキンクリニック
    鈴木稚子医師が監修しています。

  • エイジングケアとは

    加齢とともに進行する顔のしわ、たるみを改善したい アンチエイジング・若返り概論 たるみ治療の方法を知りたい たるみ治療 切らないで、顔のしわ、たるみを治療したい アファームマルチプレックス タイタンXL eマトリックス イーマックス ポラリス リファーム ウルトラリフト シルエットリフト(3

  • デコルテがきれいな海外女優ランキング

    デコルテ、ちゃんとケアを行っていますか?デコルテの皮膚はとても薄く柔らかく、それゆえに年齢が最も現れやすい部分です。デコルテがきれいに見える最大の条件はシミやシワがないということ。そして、くっきりと浮き上がった鎖骨も、美しいデコルテをキープするためには欠かすことのできない条件です。今回は、デコルテがきれいな海外の女優やモデルをご紹介します。 第1位 アンバー・ハード View this post on Instagram Amber Heard(@amberheard)がシェアした投稿 俳優ジョニー・デップと23歳の年の差婚を果たしたアンバー・ハード。彼女の魅力は抜けるような白い肌。そして、くっきりと浮き上がった鎖骨がとてもセクシーです。 第2位 エミー・ロッサム View this post on Instagr

  • 美しいデコルテを持つ芸能人・女優ランキング

    ヘルシーな色気も、大人っぽい色気も表現できるパーツ、それがデコルテ(首から胸元にかけての範囲)です。一方で、エイジングサインが目立ちやすいという、あまり嬉しくない特徴も。今回は美しいデコルテを持つ芸能人・女優さんをランキングにしました。 1位田中みな実 #田中みな実 さん♡インタビュー掲載❣2021年の春自分らしい美しさや生き方を求めて努力を重ねる姿が共感を集める田中みな実さんをミューズに迎えましたみな実さんのカラダづくりについてのインタビューなどを掲載✨要チェックですよ #ピーチジョン pic.twitter.com/LTFhcA8Tr5— PEACH JOHN/ピーチ・ジョン(ピーチジョン) (@peach_john) February 5, 2021 1位は元ア

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