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人気企画「美人女医インタビュー」第七十七回は、横浜・みなとみらいにあるeクリニック(e-clinic)横浜みなとみらい院で院長を務める坂本優衣(さかもとゆい)先生です。 eクリニックは、円戸望統括院長が全国に展開する美容外科・美容皮膚科クリニック。 横浜みなとみらい院では全身麻酔設備を備えるなど、幅広いお悩みや難度の高い手術にも対応できる体制を整えています。 坂本先生が得意分野としているのが「鼻整形」。その背景には、自身も鼻の施術を受け、顔のパーツの中でも鼻がいかに印象を左右するかを身をもって実感したことがあります。 「自分自身が施術を受けて本当に良かったと感じているからこそ、鼻の形の美しさには強いこだわりがあります」ーそう語る坂本先生が目指すのは、360度どこから見ても自然で、お顔全体に馴染む「目立ちすぎない美しさ」。患者さん自身では把握しきれない細かな角度や黄金比まで
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eクリニック(e-clinic)横浜みなとみらい院の
坂本優衣医師が監修しています。
美人女医
※この記事は田中医師が表参道スキンクリニック大阪院在籍時に取材をした記事です。 人気企画「美人女医インタビュー」第四十六回は、東京表参道、名古屋、大阪、沖縄に展開している、表参道スキンクリニック大阪院の田中美紀(たなかみき)先生です。 中学時代に通った皮膚科で美容治療をやっていて、それに感銘を受け、皮膚科医の道へ。美容に対して、医師としてはもちろん個人としてもストイックな感じがビンビン伝わってきました。美容に関して、数多くのことを試した結果、田中先生がイマおすすめする美容法とは!? クリニックでの肌治療だけでなく、自宅でのケアにも重きをおく姿勢など、美肌を目指すすべての方に読んでいただきたいインタビューです。 とにかくパワフルで、3人のお子さんの子育て、スケジュールいっぱいの予定、ミスコン出場など多趣味の内容も公開!仕事、人生に対する姿勢は、ワーママでなくても参考になりそ
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美容皮膚科医の
田中美紀医師が監修しています。
※この記事は滝本先生が城本クリニック立川院に在籍されていた当時の記事です。 人気企画「美人女医インタビュー」第四十五回は、全国25院を展開、30年以上の歴史がある城本クリニック立川院の滝本磨理香(たきもとまりか)先生です。 医師として目指しているのは「患者さんに寄り添う医師」。その理由は10代の頃にさかのぼります。 大学病院、米国留学を経て、城本クリニックで形成外科専門医として幅広いオペ治療を担当し、自分の施術体験も交えながらのエイジングケアでは患者さんの人気も高いそう。 インタビュー中の優しい雰囲気が親近感をグッと増し、モデル顔負けの高身長の滝本先生に、美容医療への想い、プライベートなどたくさん話していただきました! 目次 ・医師を志した理由 ・大学卒業後の経歴 ・美容医療を志した理由 ・得意な施術について ・城本クリニックの特徴について ・美容
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世田谷形成外科・美容外科クリニックの
滝本磨理香医師が監修しています。
新連載企画『美容医療よもやま話』は、開業されている医師を中心に、最新の美容医療事情はもちろんのこと、経営論、医師論、SNS論、美容論など、メディアなどでもあまり話す機会のない視点のインタビューにしています。激変する美容医療業界で、普段どんなことを考えて診療しているのか、患者側からの視点ではなかなか見えないこと、美容業界裏話!まで、さまざまな角度からの質問で、医師の人柄、美容医療に対する姿勢がよくわかる! 第一回は、「美人女医インタビュー」にも出ていただいた東京駅チカの八重洲形成外科・美容皮膚科の原かや院長です。 目次 ・最近の美容医療の流れ ・開院してからの患者様に対する気持ちの変化、クリニックの運営方針の変化 ・男性の美容医療に対する意識の変化やどんなご要望が多いか ・美容女医としてのあり方、若手美容医師に対するアドバイス ・美容クリニック新規開院が多いことについ
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八重洲形成外科・美容皮膚科の
原かや医師が監修しています。
※この記事は中島医師がRINクリニック銀座在籍時に取材をした記事です。 人気企画「美人女医インタビュー」第四十四回は、中島菓(すみれーしょん)先生です。 美容皮膚科専門でフリーランス医師としRINクリニック銀座など複数クリニックに勤務しながら、YouTubeでは唯一無二のキャラクターを生かし美容医療だけではなく、韓国コスメ、旅行などの動画でフォロワーは万超えに。YouTubeと同様、今回のインタビューでもあの流行りの施術もバッサリ斬る美容医療への本音が炸裂! 美容の正しい情報を自分の考えた方法で伝えていくとことを使命とするすみれーしょんが考える医師としての働き方の理想とは?根っこには自分自身のニキビの悩み克服体験が。小柄で可愛らしい印象からは想像できないパワフルトークをどうぞ! 目次 ・医師を志した理由 ・大学卒業後の経歴 ・美容医療を志した理由 ・得意な施術
人気企画「美人女医インタビュー」第四十三回は、表参道と銀座に展開するBIANCAクリニックの服部有美(はっとり ゆみ)先生です。 大学病院などで形成外科医(形成外科専門医取得)として7年勤めてから本格的に美容医療業界へ。形成外科時代に培った技術を生かし、眉下切開を始めとした切開系オペを得意とする服部先生。 患者様一人ひとりと向き合っているからこそできるカウンセリング時の提案、産後復帰の本音などここでしか読めない内容をたくさん語っていただきました! 目次 ・医師を志した理由 ・大学卒業後の経歴 ・美容医療を志した理由 ・得意な施術について ・BIANCAクリニックの特徴について ・患者様に喜ばれたこと、印象に残っていること ・来られる患者様に多いお悩みについて ・痛み対策について ・女性のエイジングケア開始時期について ・自身で結果が出た美容医療施術について
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BIANCAクリニック銀座の
服部有美医師が監修しています。
毎度反響が高い人気企画「美人女医インタビュー」第四十二回は、表参道と銀座に展開するBIANCAクリニックの南寿美(みなみ すみ)先生です。 美容外科、美容皮膚科問わず豊富な施術メニューを取り揃えているBIANCAクリニックでは、ドクター陣が、オールマイティに施術対応できるのが基本方針。その中でも、お顔の脂肪吸引やバッカルファット除去などの小顔にする治療、ヒアルロン酸注入を得意とする南先生。 プライベートもほとんど美容に費やす、大の美容好き。とても柔らかいトークで周りを癒してくれる雰囲気が、みんなが落ち着ける空間を作ってくれます。 BIANCAクリニックで働くきっかけや、メンテナンスでしている施術、オフの過ごし方などたくさん聞いてきました! 目次 ・医師を志した理由 ・大学卒業後の経歴 ・美容医療を志した理由 ・得意な施術について ・BIANCAクリニックの特徴につ
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BIANCAクリニック銀座の
南寿美医師が監修しています。
五十回も見えてきた、人気連載「美人女医インタビュー」。第四十四回は、表参道と銀座で、幅広い治療を提供しているBIANCAクリニックの松田朋子(まつだ ともこ)先生です。 従来の施術も大事にしながら最新の美容治療も多く取り入れてるBIANCAクリニック。その中で美容医療に携わり約10年、カメラマンから医師という異色の経歴を持つ松田先生にエイジングケアを中心として、詳しく聞いてきました。 関西弁の柔らかいトークは、初めての患者さんもすぐに友達感覚で相談できそう。 前職から医師を目指すきっかけ、ご自身の美の秘訣、長年クマ治療を追求しているからこその美容医療観など、これを読めば松田先生がよくわかります。カウンセリング検討されている方は是非お読みください! 目次 ・医師を志した理由 ・大学卒業後の経歴 ・美容医療を志した理由 ・得意な施術について ・BIANCAクリニッ
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BIANCAクリニック表参道の
松田朋子医師が監修しています。
人気企画「美人女医インタビュー」第四十一回は、東京・銀座と大阪にあるゼティスビューティークリニックの守屋亜妃(もりや あき)先生です。 院長の鉄先生の看板治療である鼻の治療以外にも多くのメニューを取り揃えていて、その中でも皮膚科治療、脂肪注入をはじめとしたエイジングケア、外科オペなど幅広く担当されている守屋先生。 皮膚科で経験を積み、もともと興味があった美容医療の道へ。ナチュラル志向に基づく患者さんへの提案や、紫外線対策の大切さなど、守屋先生の美容医療に対するスタンスがよくわかるインタビューになりました。 温かみのあるほんわかした雰囲気は、一朝一夕で醸し出せるものではなく、ついなんでも悩みを話したくなります。 見た目によらず!?実はアクティブだったプライベートや今後のビジョンまで詳細に語っていただきました! 目次 ・医師を志した理由 ・大学卒業後の経歴 ・美容医
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ゼティスビューティークリニック 銀座院の
守屋亜妃医師が監修しています。
夢の美容対談がついに実現!東京都港区三田でしのぶ皮膚科を開業、テレビをはじめメディア出演多数の美人女医・蘇原しのぶ先生と『踊る!さんま御殿!!』『行列のできる法律の相談所』などの出演で話題、モデル・アーティストのMatt氏が美容について縦横無尽に語り尽くします! ブレイク前からしのぶ皮膚科で美肌治療を受けていたという筋金入りの美容マニアのMatt氏。美容皮膚科初心者にもわかりやすい視点の質問をしのぶ先生にぶつけます。美容界大注目のふたりによる美容医療ホンネSpecial対談をどうぞ!! 美容医療をやって綺麗になったときに、うつ病が治ったり、肌が綺麗になるだけで気分が上がるのね(しのぶ先生) マット、今日はよろしくお願いします。 こちらこそよろしくお願いします。さっそくですが、しのぶ先生が美容皮膚科医を目指した理由を教えてください。
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しのぶ皮膚科の
蘇原しのぶ医師が監修しています。
美容医療に携わる美人女医の熱い想いをインタビュー形式で聞く連載第四回目です。 今回は東京駅近くの八重洲形成外科・美容皮膚科の原かや院長です。 形成外科から美容領域進出の経緯、現在でも診療にあたる大学病院と開業医の違いなどを語ってもらい、興味深い内容になりました。インタビューから、その真摯な想いが伝わってきますね。 手術や熱傷治療の傍らで、私の心を奪ったのは当時最先端の機器を揃えたレーザー治療です ー最初に医者の道を志そうと思ったのはなぜですか? 原先生(以下H):親族に医者が多く、小さな頃から空の注射器をおもちゃ替わりにしていたり、医者という存在が身近だったという点が大きいと思います。子供心に一族から頼りにされている叔父達の姿が格好良く映ったのだと思います。幼稚園の頃のアルバムに「将来の夢はお医者さんになること」と書いていました。 また、手塚治虫氏のブラックジャックというマ
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八重洲形成外科・美容皮膚科の
原かや医師が監修しています。
全国の美人女医の美容医療に対する想いを掘り下げるインタビュー企画も今回で八回目です。今回は東京港区麻布十番にある麻布ビューティクリニックの中原静子先生です。麻布ビューティクリニックは女医の先生3名による、ボトックス、ヒアルロン酸等の「注入治療専門」クリニックです。中原先生ご自身のことはもちろん、クリニックの方針である注入治療専門を掲げる理念もうかがいました。 麻酔科というのは手術手技も熟知している必要があり、状態に応じて即座に判断して薬剤等を使用して対応する必要があります Q:医師になろうと思ったのはなぜでしょうか。その想いを教えてください 父親が医師で開業していたので、医師という職業・病院という場所は幼い頃からとても身近な存在でした。 なので、幼い頃から漠然と、医師になりたい、医師になって困っている人を助けたいと思っていました。そして進路を決める時期になってもほとんど迷いなく、医
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麻布ビューティクリニックの
中原静子医師が監修しています。
恒例といって差し支えない美人女医インタビュー、今回は福岡県福岡市にあるタケダスポーツ・ビューティークリニック の皮膚科・美容皮膚科部門の院長である武田りわ先生です。 美容皮膚科を通して、肌のことだけでなく、女性の生き方自体をサポートしようとする姿勢が強く見えたインタビューでした。それではどうぞ! 受験校を決める時点で、「私は医師になる。今日この瞬間、自分の意志で決定した。これからは親を言い訳にしない」と決意しました ー医師という職業を意識されたのはいつ頃ですか?またその理由はなんでしょうか。 武田先生(以下T):看護師だった母の影響で、病院に出入りすることが多かったのと、母からの期待もあり(苦笑)、小学生の頃から医師という仕事は意識していました。 ただ、真剣に考え始めたのは進路に応じて選択科目を決める高校生の頃。インテリアが好きだったり、絵を描くのが好きだったり、英
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タケダスポーツ・ビューティークリニックの
武田りわ医師が監修しています。
美人女医インタビュー二十五回目は、品川スキンクリニック品川本院の田中智佐子先生です。取材時の写真からも伝わってきますが、とにかく明るく笑顔で、質問内容にも丁寧すぎるくらいに答えてくれました。 若い頃から、美容皮膚科通いをしていた筋金入りの美容マニアの一面もあり、お肌にツヤとハリがあります!アンチエイジング、美肌についてカウンセリングでないと聞けないような濃いインタビューをご覧ください! 小さい頃、最初になりたかったのは魔法使いですが(笑)、その次になりたかったのは医者です ー医師を志した理由をお伺いしてもよろしいでしょうか。 田中先生(以下T):父が医者でしたので、自然にという感じです。 ーお医者さまですか。 T:はい。小さい頃、最初になりたかったのは魔法使いですが(笑)、その次になりたかったのは医者です。それが今では合体して一応夢が実現してると思われ
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品川スキンクリニック 品川本院の
田中智佐子医師が監修しています。
美人女医インタビュー、今回は表参道美容皮膚科原宿本院の三宅真紀先生です。美容皮膚科のプロフェッショナルで、レーザー治療、ヒアルロン酸、ボトックスなどのアンチエイジング系注入治療に造詣が深く、数多くの症例を経験されています。そんな美人女医に、お肌のケア法から医師の指導法まで聞いてきました。 学生時代から、コスメやスキンケアなどの美容に関する情報に敏感で大好きでした ー医師という職業を意識されたのはいつ頃ですか?またその理由はなんでしょうか。 三宅先生(以下M):高校生の頃です。 私の父が開業医で実家とクリニックが同じ敷地内にあったため、医師という職業は常に身近にありました。小さい頃は身近過ぎて医師にだけはなりたくないと思っていましたが、自然と医師を志すようになりました。 ー大学をご卒業されてからの簡単な経歴を教えてください。 M:大学卒業後は都内の総合病院で2年間、
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表参道美容皮膚科 原宿本院の
三宅真紀医師が監修しています。
回数を重ねてきた美人女医インタビュー、今回は東京恵比寿駅から徒歩ですぐの麻布皮フ科クリニックの川嶋千朗院長です。開業されて15年になり、土地柄外国人の患者さんも多いのだとか。皮膚科、美容皮膚科のエキスパートとして、クリニックのこと、美容医療への思いなどたくさん語ってくれました。 レーザー治療に興味を持ったのがきっかけで美容に進出するようになりました ー医師という職業を意識されたのはいつ頃ですか?またその理由はなんでしょうか。 川嶋先生(以下K):親戚に医師が多く、病院に彼らを訪ねた際などに白衣を着て働く姿に憧れを抱いたためです。 ー大学をご卒業されてからの簡単な経歴を教えてください。 K:東京都内、関西の皮膚科、美容外科での勤務を経て2002年に麻布皮フ科クリニックを開業しました。 ー多くの科目から皮膚科を選ばれた理由はなんでしょうか。また開業されようと思
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麻布皮フ科クリニックの
川嶋千朗医師が監修しています。
今回の美人女医インタビューは、東京渋谷にあるS Beauty Clinicの山本祐未院長です。渋谷といっても、最近話題の“奥渋”の近くにあり、高級住宅街の主婦の方から、アパレルの店員さんまでさまざまな患者さんから頼りにされています。 医療痩身とアンチエイジング治療の二本柱のこと、なぜ大手美容外科の院長をやめてまで開業されたのか、じっくり話してもらいました。 小説に出てくるハンチントン舞踏病という難病の治療に携わりたいと思ったのが、医師を目指したきっかけです ーまず、お医者さんを志した理由を教えていただけますでしょうか。 山本先生(以下Y):人の「生老病死」、生きる、老いる、病、死ぬということですけども、「生老病死」に携わりたいなと思ったのがきっかけです。 ー医師はそれに一番深く関われる仕事だということでですか? Y:そうです。世の中で役に立つ仕事はいろいろあると思いますが、
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S Beauty Clinicの
山本祐未医師が監修しています。
※この記事は河合先生がアーククリニックに在籍していた当時の記事です。 人気企画「美人女医インタビュー」第四十回は、東京・渋谷センター街のど真ん中に位置するアーククリニックの河合朝奈(かわい あさな)先生です。 レーザー治療に関して、造詣が深く、日々研究している河合先生。ピコレーザー治療でのマニアックなひと工夫も解説してくれました。真っ白で、透き通るような肌の持ち主の気になる美容法は?紫外線対策、エイジングケアについての説得力あるお話は必見です。 仕事中心の日々のなかでも育児と両立をしているママ女医の河合先生のわかりやすく丁寧なインタビューをどうぞ! 目次 ・医師を志した理由 ・大学卒業後の経歴 ・美容医療を志した理由 ・得意な施術について ・アーククリニックの特徴について ・ピコレーザーのメリットについて ・来られる患者様に多いお悩みについて
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NEXUS clinicの
河合朝奈医師が監修しています。
人気企画「美人女医インタビュー」第三十八回は東京港区・六本木にあるわかばクリニックの廣瀬能華(ひろせよしか)医師です。 研修後、3年間救急医療の現場を経験をし、救急学会では優秀な医師におくられる『WADA AWARD』を受賞。分子整合栄養医学に精通し、内面からの美容を重視しています。 美容医療の医師を目指したきっかけから、インスタでのグルメ話までたくさん聞いてきました。 小さいことでも丁寧に答えてくれ、常に笑顔が絶えない廣瀬先生のインタビューです! 家族が本当に仲が良く幸せに暮らしていたため、どうしたらこんな風になれるんだろう?と常日頃から思っていました。まずは父と同じ医師になろうと思いました ーでは大学ご卒業後の経歴を教えてください。 H:大学は杏林大学医学部に通っていました。もともと体を動かすことが好きだったので、バスケットボール部に入り、男女一緒で、看護学
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わかばクリニックの
廣瀬能華医師が監修しています。
人気企画「美人女医インタビュー」第三十七回は東京中央区・銀座にあるモッズクリニックのボァイエ真希子先生です。 自ら脂肪吸引・脂肪注入豊胸手術等、多くの美容外科手術を受けた経験からのカウンセリングは説得力があり、女性の気持ちに寄り添います。 脂肪吸引をはじめ、痩身、豊胸の外科治療の良さを世間に広めたい思いが伝わってくるインタビューになりました。 大きな声で笑って、周囲を一瞬で明るい雰囲気に変えるボァイエ先生の理想の美容医療論をじっくりどうぞ! 子供の頃、緊急オペで先生に助けていただいたことがありました。経済学部に入りましたが、やはりそのときの医師に対する尊敬や憧れがあり、仮面浪人をして、医学部に入りました ーボディの手術が好きなのはきっかけがあったのでしょうか。 B:私は運動をよくするので、ボディラインが変化していくのが好きです。妊娠で25キロぐらい太って、そこで
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モッズクリニック 東京院の
ボァイエ真希子医師が監修しています。
人気企画「美人女医インタビュー」第三十六回は東京都港区南青山に男性メインの美容クリニックとして「メンズクララクリニック」を開院された神林由香(かんばやしゆか)先生です。 テーマはずばりナチュラル美容医療。先生のこれまでの美容皮膚科医としての経験から、すべての理想を具現化したのが、「メンズクララクリニック」。 世間の男性にも認知された感がある医療脱毛や筋肉増強や痩身などボディ系の機器を導入し、男性だけでなく、女性にも同じメニューを提供しています。 東京大学をやめて医学部に移った、才媛(+超絶美肌)神林先生の論理的で、丁寧な説明はクリニックが初めての方でも安心です! もともとずっと美容皮膚科をやりたくて医学の道に進みました ー美容医療を受けるのは女性が多いと思いますが、今回男性をメインとしたメンズクララクリニックを開院された理由を教えていただけますか。 K:理由は2つ
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メンズクララクリニックの
神林由香医師が監修しています。
人気企画「美人女医インタビュー」第三十五回はエイジングケアのスレッドリフト術をはじめ、美容外科全般を扱い、全国に4院を展開するTAクリニックグループの主要拠点、銀座TAクリニックの山田真里江(やまだまりえ)先生です。 もともとはニキビ肌に悩まされていて、美容皮膚科を訪れたのが、美容の医師をやろうと思ったきっかけとのこと。インスタグラムではスキンケアなどの美容活動の情報を配信されていて、かなりの美肌の持ち主です。 外科系のオペもたくさんこなし、周囲をパッと明るくする華やかなオーラをまとっている山田先生に一度美容のお悩みを相談してみては? 何もできなかった悔しい思いから、手術の上手い医者になりたいと志すようになりました ー医師を志した理由 を教えてください。 山田先生(以下Y):幼い頃、近所で一緒に遊んでいた幼なじみが心臓奇形で手術をしたのですが、手術がうまくい
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銀座TAクリニックの
山田真里江医師が監修しています。
※この記事は櫻井先生がネクサスクリニックに在籍していた当時の記事です。 人気企画「美人女医インタビュー」第五十回は東京・銀座にあるネクサスクリニック(NEXUS clinic)の櫻井夏子(さくらい なつこ)医師です。 整形外科医として4年間大学病院で勤務した後、美容医療へ進みます。転身のきっかけはボディ版ミスコンテスト「Best Body Japan」大会への出場。厳しいトレーニングの継続、毎日の食事の節制など外側だけでなく内面の美しさも大切にしています。 婦人科美容、エイジングケアを得意とする櫻井先生。インタグラムでは、婦人科美容について、動画で積極的に発信しています。インタビュー時の印象として、美容に関して探究心が旺盛で、日々勉強されていることをわかりやすく説明してくれます。 美容医療はもちろん、美容全般や健康、トレーニングのことなど体によさそうなことも教えてくれる
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サイトリ杉山美容クリニックの
櫻井夏子医師が監修しています。
人気企画「美人女医インタビュー」第四十九回は東京・銀座駅から徒歩1分の距離にあるネクサスクリニック(NEXUS clinic)で院長を務める酒井知子(さかい ともこ)医師です。 管理栄養士から医師という異色の経歴をもつ酒井医師。女医ママとして日々施術と育児に奮闘しています。二重術、糸リフトなどデザインにもこだわりを持ち、女性目線と説得力あるカウンセリングには定評があります。 レストラン顔負けの丁寧な料理や華やかなテーブルメイキング、インテリアコーディネートの写真満載のインスタグラム経由のファンも多数いるそう。 そんな酒井医師が実際にコンプレックスを払拭した数々の美容施術体験のお話もしっかり話してくれたインタビューをご覧ください! 目次 ・医師を志した理由は? ・大学ご卒業の経歴は? ・美容医療を志した理由は? ・得意な施術について ・ネクサスクリニック
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NEXUS clinicの
酒井知子医師が監修しています。
人気企画「美人女医インタビュー」第三十四回は痩身治療と注入治療をメインに、2019年に5周年を迎えた東京・日比谷のKUMIKO CLINICの鈴木るり子(すずきるりこ)先生です。 優しい口調と柔らかな雰囲気が印象的で、内科医10年の経験から、美容へ移り、痩身治療については内科医の経験があるからこそできる内側からのアドバイスを大事にされているとのこと。男性も女性も一度はダイエットの相談をしてみたい、そんな先生です。下島院長との対談ではご自身のダイエット経験、痩せる秘訣もバッチリ伝えていただきました。ではインタビューどうぞ! 父が医師だったので幼い頃から医師という職業は身近に感じていました ー医師を志した理由を教えてください。 鈴木先生(以下S):父が整形外科医でしたので、幼い頃から医師という職業は身近に感じていました。特に医者になりなさいと言われたことはなかったので
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KUMIKO CLINICの
鈴木るり子医師が監修しています。
※この記事は本山先生が湘南美容クリニック藤沢院に在籍していた当時の記事です。 人気企画「美人女医インタビュー」第三十三回は湘南美容クリニック藤沢院の本山文(もとやま ふみ)先生です。 学生時代は美容に興味がなく、ガリ勉で、「メガネをとると美人」系だったのが、医学生時代にさなぎから蝶に脱皮し、美容の楽しさを知り、自身のコンプレックスを払拭。とびきりの笑顔で患者様からの指名も多い本山先生にお話を伺いしました。超絶美肌の本山先生が実際に体験した施術、「絶対に焼かない」日焼け対策、なかなか情報が入手しづらい婦人科形成についても語っていただきました。 初めて美容医療を検討している方におすすめの本山先生のわかりやすい美容医療インタビューをどうぞ! 真面目な女の子で、自分のことを不細工だと思っていて、自信がなくて、コンプレックスの塊でした。それが大学生になって、お化粧を覚えたり、服装
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KAUNIS CLINICの
本山文医師が監修しています。
※この記事は藤林先生が東京美容外科 銀座院に在籍していた当時の記事です。 人気企画「美人女医インタビュー」第五十二回は東京美容外科銀座院院長、藤林万里子(ふじばやし まりこ)先生です。 中学高校をアメリカで過ごし、一度は医師を諦め、一般企業へ就職。医師になりたい思いが再び強くなり、大学を再受験し医師の道へ。一見クールな感じも受けますが、話してみると、常に笑みを絶やさず、ゆったり目のペースで語りかけてくれる感じはなんでも相談したくなってしまいます。 形成外科専門医で、患者様のQOL(クオリティ・オブ・ライフ)を上げることを目標に、日々自分の顔を使って施術を検証している藤林先生のひとつひとつ丁寧に答えていただいたインタビューをどうぞご覧ください! 目次 ・医師を志した理由は? ・大学ご卒業の経歴は? ・美容医療を志した理由は? ・得意な施術について ・痛み
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グラムルールクリニック銀座の
藤林万里子医師が監修しています。
人気企画「美人女医インタビュー」第二十九回は東京・銀座のBIANCAクリニックの大久保由有(おおくぼ ゆう)先生です。 肌の治療を中心として、オペ系の症例も豊富、美容に対する熱い思いと研究熱心な一面をもつ大久保先生。日々インスタグラムで発信する美容情報は多くのファンを生んでいます。 みんな気になる大久保先生自身の美容施術体験、オフの過ごし方などもたっぷり語っていただきました。カウンセリング前にも読んで得するインタビューをご覧ください! 幼い頃からお洒落や、ファッション、メイクが好きでした。女性はメイクや髪型で印象が変わりますし、美しくなることで内面からも自信に満ちた女性の姿が好きです ー医師を志した理由を教えてください。 大久保先生(以下O):父をはじめ祖父や叔父も医師です。祖父や父の働く姿が本当にかっこよく、物心ついたときから医師という職業に関心がありました。
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BIANCAクリニック表参道の
大久保由有医師が監修しています。
人気企画「美人女医インタビュー」第三十回は保険診療、美容医療の医師として、複数のクリニックで活躍されている、平田麻梨子(ひらた まりこ)先生です。 頭の良さ、透き通る様な美肌、華のある雰囲気など美人女医を絵に描いたような平田先生。ご自身で経験されたすべての美容治療や愛用している具体的なスキンケア用品など女子がどうしても知りたい貴重情報を詳しく語っていただきました。 またお酒が好きな女子は必見の、美人女医直伝の二日酔い、むくみ対策まで! 周囲がふわっとなるようなとても柔らかい雰囲気で、美容に関する深い知識や探究心が窺えるインタビューになりました! 高校時代、好きな人がいて、その人と同じ大学に行きたかったというのが医師を目指した理由です ー医師を志した理由を教えてください。 平田先生(以下H):高校時代、好きな人がいて、その人と同じ大学に行きたかったというのが理
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美容外科医の
平田麻梨子医師が監修しています。
美人女医インタビュー二十七回目は、東京銀座にあるクリスティーナクリニック銀座の松島桃子(まつしま ももこ)先生です。 2018年6月オープンのクリニックの院長に就任された松島先生は、元々は総合病院で麻酔を担当されていました。あるとき、ご自身も美容医療を経験したことがきっかけで、その虜になり、麻酔科の傍ら、美容の勉強をして、美容医療の道へ。注入治療を得意とされ、聞いたらなんでもわかりやすく丁寧に答えてくれる先生でした。美容法もしっかり聞いてきた充実のインタビューをどうぞ! 麻酔科医時代に私自身が患者として、レーザーや光治療を受けに美容クリニックに通っていました ー医師を志した理由を教えてください。 松島先生(以下M):ありきたりですが、父親が医者なので、その背中を見て、幼い頃から困ってる人を助けるために医者になろうと決めていました。 ー大学卒業後の経歴を教えてください。
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クリスティーナクリニック銀座の
松島桃子医師が監修しています。
※この記事は川路先生が東京美容外科に在籍されていた当時の記事です。 反響があるとの嬉しいお声もいただく、恒例の美人女医インタビュー。今回は全国展開している東京美容外科の大阪梅田院院長の川路智子先生です。 女性ならではの視点、配慮を反映した診療に対する思いを語ってもらいました。特に豊胸術、アンチエイジング治療への考え方は必見です。 ご自身がいつもされている美容医療施術も大公開。女性なら一度は相談したくなるかも!? 自身の経験と身内が医療関係者だったことから、そちらに進むのは、とても自然なことでした ーまず最初の質問です。お医者さんを志した理由は何でしょうか? 川路先生(以下K):昔、自分自身が交通事故にあったことがあったんです。全身打撲で、顔は血だらけで、しばらくは動くのが大変でした。あのときは元通りになるのかとても心配で心細かったです。そのときに医療の大事さを痛感しまし