美人女医のコラム一覧

  • KUMIKO CLINIC 鈴木るり子医師【美人女医インタビュー第三十四回】

    人気企画「美人女医インタビュー」第三十四回は痩身治療と注入治療をメインに、2019年に5周年を迎えた東京・日比谷のKUMIKO CLINICの鈴木るり子(すずきるりこ)先生です。 優しい口調と柔らかな雰囲気が印象的で、内科医10年の経験から、美容へ移り、痩身治療については内科医の経験があるからこそできる内側からのアドバイスを大事にされているとのこと。男性も女性も一度はダイエットの相談をしてみたい、そんな先生です。下島院長との対談ではご自身のダイエット経験、痩せる秘訣もバッチリ伝えていただきました。ではインタビューどうぞ! 最新のGLP-1治療、クールスカルプティングなど医療痩身Special[美人女医]対談!下島久美子先生✕鈴木るり子先生(KUMIKO CLINIC) 父が医師だったので幼い頃から医師という職業は身近に感じていました ー医師を志した

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    KUMIKO CLINIC
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  • 湘南美容クリニック 藤沢院 本山文医師【美人女医インタビュー第三十三回】

    人気企画「美人女医インタビュー」第三十三回は湘南美容クリニック藤沢院の本山文(もとやま ふみ)先生です。 学生時代は美容に興味がなく、ガリ勉で、「メガネをとると美人」系だったのが、医学生時代にさなぎから蝶に脱皮し、美容の楽しさを知り、自身のコンプレックスを払拭。とびきりの笑顔で患者様からの指名も多い本山先生にお話を伺いしました。超絶美肌の本山先生が実際に体験した施術、「絶対に焼かない」日焼け対策、なかなか情報が入手しづらい婦人科形成についても語っていただきました。 初めて美容医療を検討している方におすすめの本山先生のわかりやすい美容医療インタビューをどうぞ! 真面目な女の子で、自分のことを不細工だと思っていて、自信がなくて、コンプレックスの塊でした。それが大学生になって、お化粧を覚えたり、服装を替えたりして人生が変わりました ー医師を志した理由を教えてください。

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    湘南美容クリニック 藤沢院
    本山文医師が監修しています。

  • スキンリファインクリニック吉祥寺 藤林万里子医師【美人女医インタビュー第三十二回】

    人気企画「美人女医インタビュー」第三十二回は東京の吉祥寺、銀座、広尾に展開するスキンリファインクリニックの吉祥寺院長、藤林万里子(ふじばやし まりこ)先生です。 中学高校をアメリカで過ごし、慶應義塾大学環境情報学部でコンピュータアートとコンピュータミュージックを学び、IT系コンサルに就職、そのあと医学部へ進学された才女藤林先生。猛勉強ではなく、医学部を通過してしまうその頭脳明晰さと美容に対する飽くなき探究心は、患者様から信頼され、憧れの対象となっています。 藤林先生の美容施術体験と治療から導き出された考え方は今後治療を検討される方に必ず参考になるはず。ではインタビューをどうぞご覧ください! ※この記事は藤林先生がスキンリファインクリニック吉祥寺に在籍されていた当時の記事です。 医学部受験に向けて、専門的な内容を復習するには時間が足りなくて、もう無理かなと思い医学部への進

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  • BIANCAクリニック 辻沢由有医師【美人女医インタビュー第二十九回】

    人気企画「美人女医インタビュー」第二十九回は東京・銀座のBIANCAクリニックの辻沢由有(つじさわ ゆう)先生です。 肌の治療を中心として、オペ系の症例も豊富、美容に対する熱い思いと研究熱心な一面をもつ辻沢先生。日々インスタグラムで発信する美容情報は多くのファンを生んでいます。 みんな気になる辻沢先生自身の美容施術体験、オフの過ごし方などもたっぷり語っていただきました。カウンセリング前にも読んで得するインタビューをご覧ください! 幼い頃からお洒落や、ファッション、メイクが好きでした。女性はメイクや髪型で印象が変わりますし、美しくなることで内面からも自信に満ちた女性の姿が好きです ー医師を志した理由を教えてください。 辻沢先生(以下T):父をはじめ祖父や叔父も医師です。祖父や父の働く姿が本当にかっこよく、物心ついたときから医師という職業に関心がありました。 ーお父

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    BIANCAクリニック銀座
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  • 平田麻梨子医師【美人女医インタビュー第三十回】

    人気企画「美人女医インタビュー」第三十回は保険診療、美容医療の医師として、複数のクリニックで活躍されている、平田麻梨子(ひらた まりこ)先生です。 頭の良さ、透き通る様な美肌、華のある雰囲気など美人女医を絵に描いたような平田先生。ご自身で経験されたすべての美容治療や愛用している具体的なスキンケア用品など女子がどうしても知りたい貴重情報を詳しく語っていただきました。 またお酒が好きな女子は必見の、美人女医直伝の二日酔い、むくみ対策まで! 周囲がふわっとなるようなとても柔らかい雰囲気で、美容に関する深い知識や探究心が窺えるインタビューになりました! 高校時代、好きな人がいて、その人と同じ大学に行きたかったというのが医師を目指した理由です ー医師を志した理由を教えてください。 平田先生(以下H):高校時代、好きな人がいて、その人と同じ大学に行きたかったというのが理

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  • クリスティーナクリニック銀座 松島桃子医師【美人女医インタビュー第二十七回】

    美人女医インタビュー二十七回目は、東京銀座にあるクリスティーナクリニック銀座の松島桃子(まつしま ももこ)先生です。 2018年6月オープンの新しいクリニックの院長に就任された松島先生は、元々は総合病院で麻酔を担当されていました。あるとき、ご自身も美容医療を経験したことがきっかけで、その虜になり、麻酔科の傍ら、美容の勉強をして、美容医療の道へ。注入治療を得意とされ、聞いたらなんでもわかりやすく丁寧に答えてくれる先生でした。美容法もしっかり聞いてきた充実のインタビューをどうぞ! 麻酔科医時代に私自身が患者として、レーザーや光治療を受けに美容クリニックに通っていました ー医師を志した理由を教えてください。 松島先生(以下M):ありきたりですが、父親が医者なので、その背中を見て、幼い頃から困ってる人を助けるために医者になろうと決めていました。 ー大学卒業後の経歴を教えてください

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    クリスティーナクリニック銀座
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  • 八重洲形成外科・美容皮膚科 矢沢真子医師【美人女医インタビュー第二十回】

    恒例「美人女医インタビュー」も早いもので今回で20回目。今回は東京駅の八重洲口から徒歩すぐの場所にある八重洲形成外科・美容皮膚科に勤務されている矢沢真子先生です。 もとは形成外科出身で、そこから美容皮膚科を中心とする美容の領域へ入られました。 この10年間ありとあらゆる美容法を試され、自分に合う方法を確立した、美容オタクの一面も。 美肌、紫外線対策のことはかなり詳しく話してくれました。これからアンチエイジング美容を検討している方には必ず役に立つ内容になっています! 形成外科は頭からつま先まで全身の解剖の知識が必要で、医師になってからは本当にたくさん勉強しました ーまず医師を志した理由を教えてください。 矢沢先生(以下Y):はい。私は父が医師で、親戚にも医師が多く、大きくなったら医者になるんだよね、という刷り込みがあり、自然と医師を目指していました。母や祖母は専業主婦ですが、

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  • 自由が丘クリニック 梶原朋恵医師【美人女医インタビュー第二十二回】

    「美人女医インタビュー」、今回は東京都目黒区にある自由が丘クリニックの梶原朋恵先生です。自由が丘クリニックは、自由が丘の駅から、高級住宅街を抜けて、大通り沿いにある大きなクリニックです。ここでは、形成外科、皮膚科、美容外科、美容皮膚科のスペシャリストたちが専門に特化した診療を行っており、その皮膚科・美容皮膚科部門を担当しているのが、梶原先生です。 安心感を与える落ち着いた語り口で、なぜ美容に進出したか、ご自分の美容法、ワークライフバランスについての考えなど、しっかり話してくれました。 最初は父親を病気で亡くしたことがきっかけで医師を志しました ーお医者さんを志した理由を教えてください。 梶原先生(以下K):きっかけは、10歳頃に父親を亡くしたことが大きいですね。その時に医師を目指そうと思いました。その後、皮膚科医になりたいと思ったのは、私自身アトピー性皮膚炎で中高生の頃に顔に皮

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    自由が丘クリニック
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  • 溝の口駅前皮膚科 玉城有紀医師【美人女医インタビュー第二十三回】

    美人女医の内面に迫る「美人女医インタビュー」、今回は神奈川県川崎市高津区、東急線溝の口駅から徒歩1分の好立地にある溝の口駅前皮膚科の玉城有紀先生です。 溝の口駅前皮膚科では皮膚科の診療がメインで、美容部門は一部のお薬だけです。まさに地域密着の皮膚科医院という感じですが、玉城先生が将来作りたい美容クリニックは、ご自分の切実な思いから構想を得たもの。 お子さんが大好きだという玉城先生の診療に溝の口中のお子さんが殺到してる!? 皮膚科の研修はとても興味深く、一日で皮膚科になろうと決めました ー最初にお医者さんを志した理由を教えてください。 玉城先生(以下T):父が医師として働いている姿を見て自然にお医者さんになりたいと思っていました。研修ですべての科を回るのですが、当初は父と同じ内科を目指していましたが、皮膚科の研修はとても興味深く、一日で皮膚科になろうと決めました。 ー

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    溝の口駅前皮膚科
    玉城有紀医師が監修しています。

  • フィラークリニック 恵比寿院 飛嶋佐斗子医師【美人女医インタビュー第二十四回】

    すっかり恒例になってしまった美人女医インタビュー、今回は東京・恵比寿にあるフィラークリニック恵比寿院院長の飛嶋佐斗子先生です。女医の魁(さきがけ)とも言える飛島先生は、目元の二重術を始め、輪郭の骨切り、フェイスリフトなど美容外科で行われるあらゆるオペを経験し、美容クリニック開業医の経験も長く、話される言葉には重みがありました。 現在は、注入系治療に特化したクリニックで、その美容医療道を究めるために患者さんと向き合っています。 ※この記事は飛嶋先生がフィラークリニック恵比寿院に在籍されていた当時の記事です。 「ちょっと痛いけど我慢してね」とか、声掛けしてくれたり。そういうちょっとしたことだけでも、全然違ってくると思います ーお医者さんを目指そうと思った理由を教えてください。 飛島先生(以下T):きっかけは医者ではなく、歯医者さんで、子供の頃いつもやっていただいてる先生がすご

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    南青山スキンケアクリニック
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  • 自由が丘ロジエクリニック 坂戸純子医師【美人女医インタビュー第二十一回】

    美人女医インタビュー、今回は東京で昔から人気の街、目黒区の自由が丘にある自由が丘ロジエクリニックの坂戸純子院長です。 大学は建築学科に入り、そこから医学部を受け直したという珍しい経歴。美容医療に対する並々ならぬ熱い思いを語ってくれました。 ご自身の結果がでた美容法を全公開!ワークライフバランスや女性の働きかたについての考えは示唆に富んでいます。それではどうぞ! 父の仕事を尊敬していて、自分も将来そういった医師になって人を助けたいと思いました ーまずお医者さんを志した理由を教えていただけますでしょうか。 坂戸先生(以下S):親戚や父が医師で、小さい頃からそばで父の仕事を見ておりました。病気の患者様を父が手術することによって病気が治り、元気な姿で退院、そして社会復帰していくお話をよく聞いていたのですが、私も将来は人を助けられる医師になりたいと思っておりました。 また、教育用の手術

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    自由が丘ロジエクリニック
    坂戸純子医師が監修しています。

  • 八重洲形成外科・美容皮膚科 伊藤和子医師【美人女医インタビュー第十九回】

    長期連載企画「美人女医インタビュー」第十九回は、東京駅八重洲中央口から徒歩2分、八重洲形成外科・美容皮膚科の伊藤和子先生です。もともと形成外科で乳房の再建などに携わり、その後美容領域へ。インタビューは苦手とおっしゃってましたが、常に笑みを絶やさず、丁寧に伝えようという姿勢が印象的でした。女性特有の症状の相談も多く、言いにくいこともなんでも相談できそうな雰囲気がしました。 皮膚科、形成外科を志したのは、目に見えるものを治療していきたいという気持ちが強かったのが理由です ー最初にまずお医者さんを志した理由を教えていただけますでしょうか。 伊藤先生(以下I):はい。弁護士や医師のような資格職に就きたいと考えていたのですが、最愛の曽祖父が亡くなる現場に立ち会ったのが、とても印象的で、それをきっかけに本格的に医師を志すようになりました。 ー大学は地元に行かれたのですか

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    八重洲形成外科・美容皮膚科
    伊藤和子医師が監修しています。

  • クリントジュネス 黒田愛美医師【美人女医インタビュー第十五回】

    恒例の美人女医インタビュー、今回は東京都港区の愛宕ヒルズ内にあるクリントジュネスの黒田愛美先生です。もとは大手美容外科の分院院長を歴任され、理想の美容医療、医師としての働き方を追求するため、クリントジュネスに。外からの治療(美容医療)だけでなく、中からの治療であるアンチエイジング内科、分子栄養学を重視する理論は必見です。 女性のための外科医になりたかったので、乳腺外科を選びました ー先生がどういうふうに美容医療に関わられているかを深堀りしてお聞きできればと思います。まず、医師を志した理由を教えていただけますでしょうか。 黒田先生(以下K):もともとずっと獣医になりたかったんですね。小学校から高校2年生まで獣医を目指して勉強していました。 転機は、飼ってた犬が病気になり、安楽死させようかという話が獣医さんから出たときに、家族の間で安楽死はさせないということになりました。 で

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  • キュアクリニック恵比寿 上田弥生医師【美人女医インタビュー第九回】

    毎度恒例の美人女医インタビュー第九回は、過去続いた美容皮膚科部門から離れ、初めての婦人科医です。東京・渋谷区恵比寿の恵比寿ガーデンプレイス近くにある隠れ家的で通いやすさをイメージさせるキュアクリニック恵比寿の上田弥生院長です。 2015年開業で、婦人科専門の自由診療クリニックは珍しく、女性のデリケートな悩みを日々解決されています。関西弁で親しみやすい上田院長がじっくり思いを語ってくれました! ※この記事は上田先生がキュアクリニック恵比寿に在籍されていた当時の記事です。 東京の複数のクリニックで不妊治療や一般産婦人科診療、婦人科検診などたくさんの経験を積んできました Q:いつ頃から、将来の職業として、医師を目指そうと思いましたか? またその理由を教えてください。 子どものときはすごく病弱で、いつも風邪をひいで薬を飲んでいるような子でした。だから、ドクターとはよく接触していたんです

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    キュアクリニック恵比寿(閉院)
    上田弥生医師が監修しています。

  • 麗ビューティー皮フ科クリニック 居原田麗医師【美人女医インタビュー第六回】

    大好評の美人女医インタビュー第六回は滋賀県草津市にある麗ビューティー皮フ科クリニックの居原田麗院長です。美容皮膚科メインですが、美容外科のメニューも充実していて、アットホームなクリニックを目指しています。県外からも多数患者さんが来ていて、多くの頻度で更新されるブログのこと、院長自信の美容のことなど、盛りだくさんのインタビューをどうぞ! 中学3年のときに、美容外科でコンプレックスだったほくろを除去して、自分を好きになりました Q:医師になろうと思ったきっかけを教えてください 私は普通のサラリーマン家庭で育ちました。育ててくれた親にはとても感謝していますが、経済的な理由から、自分の進路や様々なことを我慢した記憶があります。女性でも手に職をつけて自立しなければならないし、手堅い資格を取ろうと、高校生の時に思いました。女性であることが優位に働く仕事に付きたいと思い、当初は産婦人科医になろうと

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    麗ビューティー皮フ科クリニック
    居原田麗医師が監修しています。

  • KUMIKO CLINIC(クミコクリニック)下島久美子医師【美人女医インタビュー第五回】

    連載第五回目をむかえる美人女医インタビュー、今回はもともと内科医として多くの病院で勤務後、美容皮膚科医になられ、2014年に東京・日比谷に美容皮膚科・医療痩身をメインとするKUMIKO CLINIC(クミコクリニック)を開設された、院長の下島久美子先生です。 美容皮膚科に携わろうと思った想い、医療として美を提供する側としてのこだわりをじっくり聞いてきました。 もっと身近に美容医療を普及させていく一旦を担えたらなと思い転科しました Q:最初に、医師になろうと思った理由を教えてください 祖父も父も医師でその影響は大きかったと思います。だからといって親から、医師になるように言われたことは一度もありませんでしたが、これからは女性も自立する時代だから何か資格をとるようにというのは両親から常々言われ育ちました。そういった考えと周囲の環境も手伝って自然に医師の道を目指しました。 Q:も

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    KUMIKO CLINIC
    下島久美子医師が監修しています。

  • 大きな瞳は美の象徴「くまつ毛 しのぶ」になってみた〜しのぶ先生の部屋vol.1〜

    女の子は少女時代から、フランス人形のようなクリクリの瞳を作るべく努力する。「ハイ、チーズ」の合図がきてから「パチリ」とシャッターの音が切れるまで、眉毛を釣り上げ、目を見開く。 これが老化のはじまりなのだ。 ひたいにシワを作り続けている。オリ刻ませたシワは目を開かなくてもしっかりとそこに存在感を残す。 美しき聖子お姉さまや黒木瞳お姉さまのようなおでこか、ファンデーションがシワのミゾに埋まったおでこになるか、どっちを選ぶの?...Which is your choice? ボトックス注射をしようよみんな! 数秒の注射で、オールバックの似合う美人になれるのだから。 みなさん「顔が固まる」とか「整形」とか「怖い!」とかおっしゃるけど本当にそうなの? ボトックス注射は眼瞼痙攣でおじいさまにも使われる、れっきとした治療薬。ほんのちょこ

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    蘇原しのぶ医師が監修しています。

  • しのぶ皮膚科 蘇原しのぶ医師【美人女医インタビュー第二回】

    美人女医に美容医療に対する思いを掘り下げて聞く人気シリーズ第2弾です。今回は皮膚科ひと筋で、白斑専門の皮膚科の副院長を経て、東京港区三田(東京メトロ南北線、都営三田線白金高輪駅)で皮膚科・美容皮膚科を開業されたしのぶ皮膚科院長の皮膚科医、蘇原しのぶ先生です。 女性の「美」に貢献したいという熱い気持ちを語ってもらいました。 美容医療は人を本当に幸せにすることができると実感しています Q:皮膚科・美容皮膚科医になった理由はなんですか? 蘇原:わたしは物心がついたときから、開業医の父親にあこがれて、医者になろうと思っていました。そして手術が大好きでしたので、皮膚科医となり、10年くらいたったとき、地元の医療だけではなくて、東京で最先端の医療を学びたいと思い、白斑という難病を治している新宿皮フ科という病院に就職致しました。 あるとき院長に「白斑治療は僕がやるから、君は美容皮膚科をやっ

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  • ヒアルロン酸パンチで重力の憂鬱と戦ってみた~しのぶ先生の部屋vol.2~

    浮力の存在を知ったのはいつのことだったか。 いや、その前に重力の存在をいつ知ったのか。 地球は、磁石みたいに、私をくっつけて離さない。 確かに宇宙に放り出されたくない。まあ行ってはみたいけど、人間のいない世界は嫌だ。 しかし、地球よ、一言言わせて。 「“皮膚”は引っ張るな~」 長く生きるということは人生を知ること、成長すること、厚みのある人間になること。 しかし、重力に引っ張られ続けた皮膚はたるむ。 そこで私は腕を奮おう。ヒアルロン酸という武器を使って。 『重力vsヒアルロン酸』 絶対負けねーぞー。 ヒアルロン酸はフィラーと呼ばれ、シワを埋める物質としてほうれい線の治療などに有名だ。 ヒアルロン酸注射のお話をすると「ナニナニという芸能人みたいに顏がふくれるのではないか?」とか、「顏が変わ

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    蘇原しのぶ医師が監修しています。

  • 芦屋ベンクリニック 中山由美医師【美人女医インタビュー第一回】

    美人女医に美容医療に対する思いを掘り下げて聞く新シリーズです。美容整形、美肌、アンチエイジング、脱毛など女性ならば興味がある分野の医療面でのスペシャリスト、インタビューの第一回は兵庫県芦屋市の芦屋ベンクリニック勤務の美容皮膚科医、中山由美先生です。 医師を目指した経緯、診療姿勢、今おすすめの施術などたっぷり語ってもらいました。 ※この記事は中山先生が芦屋ベンクリニックに在籍されていた当時の記事です。 同じ症状、同じお悩みでもそれぞれ治療の選択肢はいくつかあります。患者さんのことをよく知ることを心がけています Q:美容皮膚科医になった理由はなんですか? 中山:私が美容皮膚科医を目指したのは医学生の頃からです。 もともとメイクやエステなどお肌のお手入れをすることが私自身好きで、きれいになれると元気が出るし、お肌と健康は一体だなと常々考えていました。当時はまだ今ほど美容皮

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    ゆみ美容皮膚科クリニック
    中山由美医師が監修しています。

  • 六本木スキンクリニック 鈴木稚子医師【美人女医インタビュー第三回】

    美人女医に美容医療に対する思いを掘り下げて聞くシリーズ、第3回は東京都港区の六本木スキンクリニックの鈴木稚子(わかこ)院長です。皮膚科、美容皮膚科として東京・用賀に開業して六本木に移転、ひどくなったニキビ治療を得意とし、独自にブレンドした薬剤も使用しているとのこと。 医師を目指した経緯、美容に対するこだわりなど語ってもらいました。 綺麗なものをみると、人でもものでもなんでこれは綺麗に見えるのか自分なりに考えるのも好きでした Q:皮膚科・美容皮膚科医になられた理由はなんですか? 人は見た目でなく中身だと言います。でも可愛い子猫や子犬が近寄ってきたら多くの人は、人懐っこくていい子だと言いますが、ゴキブリが寄ってきたら気持ち悪いと言います。 そう考えると、やはり人は見た目を重要視していると思います。私も小さい頃、いじめにあう子が見た目が気持ち悪いとか、中学生になってそれまでは普通だった

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    六本木スキンクリニック
    鈴木稚子医師が監修しています。

  • 厳選美人女医12名【美容外科医・美容皮膚科医版】

    最近では、テレビでコメンテーター、バラエティ出演者として女医さんを見る機会も多いのではないのでしょうか。 特に美容医療(美容外科・美容皮膚科)まわりでは、女医さんはある意味で患者さんの憧れになるような部分もあるので、他の科に比べ、美人度が抜群に高いのは間違いないと思われます。 今回、そんな美容外科・美容皮膚科に勤務する、あるいは独立してクリニックを持たれている美人女医さん名鑑をお届けします! 容姿だけでなく、腕も良いので、是非カウンセリングに行ってみてくださいね! 奥村智子(おくむらともこ)医師ルクスクリニック(東京都新宿区) この投稿をInstagramで見る ルクスクリニック院長奥村智子(@tomoko_cosmeticsurgeon)がシェアした投稿 経歴抜粋 2007年愛知医科大卒業 2009年湘南美容クリニッ

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