Menu

美容整形の相談・紹介

検索

無料メール相談 24時間OK

リデンシティ に関する施術の効果とリスク(失敗)、口コミなどを紹介 

[ リデンシティ ]

概要・効果

リデンシティは、ヒアルロン酸注射の一種です。普通のヒアルロン酸注射との違いは、その成分にあります。リデンシティには、ヒアルロン酸のほかに、ビタミン、ミネラル、アミノ酸などが配合されており、まるで美容液のように肌へ効果を及ぼすことから「注射する美容液」と表現されることもあるほどです。

リデンシティに配合されているこれらの成分は、コラーゲン生成を促進する効果と細胞の再生を促進する効果があります。そのため、従来のヒアルロン酸注射の目的であるシワの改善とともに、ふっくらとしたみずみずしい肌を取り戻すためにも役立ちます。
つまり、リデンシティを注入することで、一時的なシワの改善のみならず、真皮からの美肌作りが期待できるのです。

またヒアルロン酸というと、注入により凸凹になってしまうという失敗例が知られていますが、リデンシティはヒアルロン酸単体に比べて柔らかく、このような失敗が起こりにくいという特徴もあります。

リデンシティにはⅠとⅡがあります。リデンシティⅠとリデンシティⅡの違いは、得意とする改善内容です。リデンシティⅠは美肌作りに適しており、リデンシティⅡは目元に特化しており、効果の持続期間もⅠより長めです。

なお、リデンシティをテオシアルと表記するクリニックもあります。これはリデンシティの正式名称がTEOSYAL PureSense Redensityのためです。ただし、リデンシティ以外のものを「テオシアル」として表記している場合もあります。
テオシアルシリーズはスイスのTEOXANE社が出しているヒアルロン酸注入材のことで、様々な種類があります。
もしリデンシティかどうか判断に迷ったら、パッケージ写真を参考にするか、クリニックに問い合わせると良いでしょう。また水光注射と表記しているクリニックもあります。

こんな方におすすめ

肌のくすみや小じわ、キメ、ハリなどを改善し、美肌にしたい方、若々しい肌にしたい方

リデンシティのメリット(長所)とデメリット(リスク・短所・副作用)

メリットは、シワを改善しつつ美肌へと肌を改善できること、失敗のリスクが比較的少ないことです。

デメリットは、リデンシティⅠの場合効果の持続する期間が短いことがあげられます。またⅠ、Ⅱともに失敗のリスクがゼロではありません。

リデンシティの失敗例

失敗例の少ない治療ですが、医師の技術によっては凸凹ができてしまうことがあったり、効果が見られなかったりした場合です。

リデンシティの修正に関して

ヒアルロン酸分解注射により、修正することが可能です。修正を希望する場合は、まず執刀医に相談しましょう。

リデンシティの名医とは

ヒアルロン酸にはリデンシティをはじめ、様々な種類があります。それぞれの特徴に精通しており、注入系施術経験が豊富で技術力の高い医師選びが重要です。

関連する施術(機器)

涙袋形成ヒアルロン酸注入水光注射

メーカー ※医療機器の場合のみ

リデンシティの口コミ(体験談・評判)

リデンシティのCall to Beautyに寄せられた実際の相談内容

費用・値段

3㏄で5万円前後

ダウンタイム

1~3日程度(施術部位により異なる)

痛み・腫れ

ほぼなし

施術の流れ

カウンセリング→洗顔・メイク落とし→デザイン→麻酔(※)→オペ→当日帰宅
※リデンシティ自体に麻酔作用のあるリドカインが含まれているため、麻酔なしで行うクリニックもある

FAQ

経過

リデンシティでは内出血・注入部位の腫れともにほぼなし。施術当日は注入部位がやや盛り上がるが、1~3日もあればなじむ(部位により多少異なる)

モニター

あり(5~8割引)

抜糸時期(※オペ系のみ)

術後の洗顔・メイク

当日より可能

施術時間の目安

15分程度

麻酔の種類

クリーム麻酔。麻酔なしで行うクリニックもある

リデンシティに関するご相談は下の「無料メール相談」から承ります。
ご希望やご予算に応じて適切なクリニックやドクターをご紹介致します。
まずはお気軽にご相談ください。

※状態、診断に関する相談は受け付けておりません。

無料メール相談 24時間OK
≪ 美容施術一覧へ戻る

人気ランキング

おすすめランキング

話題のキーワードで検索

キーワード一覧
無料メール相談